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会社の説明から読み取った方向です。規模
143.4
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結IFRS売上高8,830百万円前年比 +12.6%進捗 44.2%
営業利益1,303百万円前年比 +143.4%進捗 86.9%
経常利益1,503百万円前年比 +212.0%
純利益(親会社株主帰属)1,213百万円前年比 +216.2%進捗 93.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益64.32円
期末の財政状態
総資産25,459百万円
うち純資産 17,129 百万円自己資本比率 68.8%前期末比 +8.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+959,425
投資+1,743,332
財務-1,796,644
純増減+906,113
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,513,952千円
セグメント別売上高
総合エンターテインメント事業5,163,39559.7%+7.0%
映像制作事業2,675,79630.9%+35.3%
広告代理店事業811,3759.4%-3.5%
セグメント別利益
総合エンターテインメント事業1,413,234+91.4%
映像制作事業176,803+45.9%
広告代理店事業-4,645
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高20,000百万円(前年比 +19.1%)
営業利益1,500百万円(前年比 +101.9%)
経常利益非開示
純利益1,300百万円(前年比 +181.7%)
業績予想の修正売上高 16,000百万円 → 20,000百万円 / 営業利益 850百万円 → 1,500百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 750百万円 → 1,300百万円
年間配当予想10.00円 → 10.00円(0.0)
業績の増減要因
UNITED PRODUCTIONSによる収益構造の強化、アーティストの新曲・ツアー・大型ライブイベント、映像制作案件・広告案件の積み上げ、投資有価証券売却益211百万円。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
重要な後発事象株式会社フォースリーのインターネット広告事業及びインターネットメディア事業の一部を会社分割で承継し、連結子会社のFA Projectへ事業譲渡する取引が2022年7月31日に完了した。
特別損益の内訳投資有価証券売却益 IFRS上の特別損益区分の明示なし 211百万円
減価償却費493,798千円
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数18,962,410株
期末自己株式数429,056株
決算補足説明資料の有有
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 8,830百万円(前年比 +12.6%) |
| 営業利益 | 1,303百万円(前年比 +143.4%) |
| 経常利益 | 1,503百万円(前年比 +212.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,213百万円(前年比 +216.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 64.32円 |
| 自己資本比率 | 当期末 68.8 / 前期末 60.5 |
| 総資産 | 25,459百万円 |
| 純資産 | 17,129百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 959,425千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 1,743,332千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,796,644千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,513,952千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 20,000百万円(前年比 +19.1%) / 営業利益 1,500百万円(前年比 +101.9%) / 経常利益 非開示 / 純利益 1,300百万円(前年比 +181.7%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 16,000百万円 → 20,000百万円 / 営業利益 850百万円 → 1,500百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 750百万円 → 1,300百万円 |
| 年間配当予想 | 10.00円 → 10.00円(0.0) |
| セグメント別売上高 | 総合エンターテインメント事業 5,163,395千円(前年比 +7.0%) / 映像制作事業 2,675,796千円(前年比 +35.3%) / 広告代理店事業 811,375千円(前年比 -3.5%) |
| セグメント別利益 | 総合エンターテインメント事業 1,413,234千円(前年比 +91.4%) / 映像制作事業 176,803千円(前年比 +45.9%) / 広告代理店事業 -4,645千円 |
| 減価償却費 | 493,798千円 |
| 特別損益の内訳 | 投資有価証券売却益 IFRS上の特別損益区分の明示なし 211百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無 |
| 重要な後発事象 | 株式会社フォースリーのインターネット広告事業及びインターネットメディア事業の一部を会社分割で承継し、連結子会社のFA Projectへ事業譲渡する取引が2022年7月31日に完了した。 |
| 決算補足説明資料の有 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 18,962,410株 |
| 期末自己株式数 | 429,056株 |
| 業績の増減要因 | UNITED PRODUCTIONSによる収益構造の強化、アーティストの新曲・ツアー・大型ライブイベント、映像制作案件・広告案件の積み上げ、投資有価証券売却益211百万円。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。UNITED PRODUCTIONSによる収益構造の強化、アーティストの新曲・ツアー・大型ライブイベントなどの活動、映像制作案件や広告案件の積み上げが寄与した。また、投資有価証券の売却益211百万円を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。