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取締役会保有する投資有価証券の一部売却
決定2022年3月1日
対象期間2022年12月期第1四半期の連結決算への計上
実施2022年3月1日(実績)
今後2022年12月期第1四半期の連結決算で金融収益へ計上する予定。業績への影響が見込まれる場合は速やかに開示する。
金額売却益:211百万円
数量・規模当社保有の上場有価証券1銘柄
理由
コーポレートガバナンス・コードに基づき政策保有株式を見直し、保有資産の効率化及び財務体質の強化を図るため。
業績への影響
2022年12月期第1四半期の連結決算において、投資有価証券売却益として金融収益へ計上する予定。今後、業績への影響が見込まれる場合には速やかに知らせる。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 保有する投資有価証券の一部売却 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2022年3月1日 |
| 実施日 | 2022年3月1日(実績) |
| 対象期間 | 2022年12月期第1四半期の連結決算への計上 |
| 金額 | 売却益:211百万円 |
| 数量・規模 | 当社保有の上場有価証券1銘柄 |
| 業績への影響 | 2022年12月期第1四半期の連結決算において、投資有価証券売却益として金融収益へ計上する予定。今後、業績への影響が見込まれる場合には速やかに知らせる。 |
| 理由 | コーポレートガバナンス・コードに基づき政策保有株式を見直し、保有資産の効率化及び財務体質の強化を図るため。 |
| 根拠となる規則 | コーポレートガバナンス・コード |
| 今後の予定 | 2022年12月期第1四半期の連結決算で金融収益へ計上する予定。業績への影響が見込まれる場合は速やかに開示する。 |
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関連する過去の開示
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。コーポレートガバナンス・コードに基づく政策保有株式の見直し、保有資産の効率化及び財務体質の強化を目的としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。