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クリップコーポレーション(4705)・事実再掲

会計監査人のトーマツから監査法人FRIQへの交代

FY2022に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1再掲FY2023-Q3 – FY2026-H12022: 220222023: 220232024: 220242025: 12025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2025年4月1日から2025年9月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、監査法人FRIQによる期中レビューを受けております。」

    監査法人FRIQによる中間連結財務諸表の期中レビューを受けたことを再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、監査法人FRIQによる期中レビューを受けております。」

    監査法人FRIQによる中間連結財務諸表の期中レビューを受けたことを再確認している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、2022年6月23日開催の定時株主総会において、次のとおり会計監査人の選任を決議いたしました。」「第42期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(連結・個別)監査法人FRIQ」

    監査法人FRIQによる監査を継続し、監査役会が再任を決議したことを記載している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人FRIQによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人FRIQによる第43期第1四半期の四半期レビューを受けていることを再確認している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、四半期連結財務諸表について、監査法人FRIQによる四半期レビューを受けております。」

    前期までの有限責任監査法人トーマツから交代した監査法人FRIQによる四半期レビューを受けていることを再確認している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第41期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第42期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 監査法人FRIQ」

    前期までの有限責任監査法人トーマツから、2022年4月1日以降の第42期第1四半期について監査法人FRIQによる四半期レビューを受けており、監査法人交代が実際の監査手続に移行した。
  7. FY2022初出有価証券報告書

    「第41期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(連結・個別)有限責任監査法人トーマツ 第42期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(連結・個別)監査法人FRIQ」

    2022年6月23日開催の定時株主総会で、2022年3月期までの有限責任監査法人トーマツから、2023年3月期以降の監査法人FRIQへの会計監査人交代を決議した。継続監査年数の長期化、事業規模に見合った監査対応、監査費用の相当性を比較検討した理由を記載している。
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