クリップコーポレーション(4705)・事実投資有価証券取得支出の未計上
投資有価証券取得による資金支出
FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2024-Q2。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券・投資有価証券の取得拡大62社が書いているテーマ・逆風21社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2投資有価証券取得支出の未計上有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △100,000 -」
投資有価証券の取得による支出は、前年同期の1億円に対し当第2四半期累計期間は計上されなかった。 - FY2023-Q2投資有価証券取得支出の再開有価証券報告書
「投資活動による資金の減少は1億14百万円(前年同期は3百万円の減少)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出が1億円あったことによるものであります。」
第2四半期累計期間に投資有価証券の取得による1億円の支出を計上し、投資活動による資金の減少額も前年同期から拡大した。 - FY2022投資有価証券取得支出の通期計上額縮小有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出が99百万円(前年同期は投資有価証券の取得による支出が8億99百万円、投資有価証券の売却による収入が7億9百万円)あったことによるものであります。」
2022年3月期の投資有価証券取得支出は99百万円となり、前期の899百万円から大幅に縮小した。 - FY2022-Q2投資有価証券取得支出の未計上有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 -」
当第2四半期累計期間の投資有価証券取得による支出は計上されず、前年同期の99,828千円からなくなった。 - FY2021投資有価証券取得支出の通期増加有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出が8億99百万円(前年同期は6億95百万円)あったことと投資有価証券の売却による収入が7億9百万円あったことによるものであります。」
2021年3月期の投資有価証券取得支出は899百万円となり、前期の695百万円から増加した。一方、709百万円の売却収入も計上した。 - FY2021-Q3投資有価証券残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 818,658 1,034,390」
投資有価証券残高は2020年3月末の818,658千円から2020年12月末の1,034,390千円へ215,732千円増加した。当四半期報告書では第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2021-Q2投資有価証券取得支出の前年同期比縮小有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △99,828」
第2四半期累計期間の投資有価証券取得による支出は99,828千円となり、前年同期の595,000千円から縮小した。一方、投資有価証券の売却による収入103,076千円も計上している。 - FY2020投資有価証券取得支出の通期計上有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出が6億95百万円あったことによるものであります。」
2020年3月期に投資有価証券の取得による支出695百万円を計上し、投資活動によるキャッシュ・フローが644百万円の減少となった。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出が5億95百万円あったことによるものであります。」
第2四半期累計期間に、投資有価証券の取得による支出595百万円を計上した。