クリップコーポレーション(4705)・事実固定資産除却損の未計上
固定資産除却損の計上
FY2019-Q1に初出。17回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
17記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産除却損の計上128社が書いているテーマ・逆風129社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3固定資産除却損の未計上有価証券報告書
「固定資産除却損 900 -」
固定資産除却損は前年同期の900千円に対し、当第3四半期累計期間は計上されていない。 - FY2023-Q3固定資産除却損の前年同期比増加有価証券報告書
「固定資産除却損 555 900」
固定資産除却損は前年同期の555千円から900千円へ増加した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「固定資産除却損 555」
2022年3月期に固定資産除却損555千円を計上しており、前期の13,698千円から縮小した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産除却損 555」
当第3四半期累計期間の固定資産除却損は555千円であり、前年同期の11,581千円から縮小している。 - FY2022-Q2固定資産除却損の前年同期比縮小有価証券報告書
「固定資産除却損 555」
当第2四半期累計期間の固定資産除却損は555千円となり、前年同期の9,676千円から縮小した。 - FY2021固定資産除却損の通期計上額増加有価証券報告書
「固定資産除却損 13,698」
2021年3月期に固定資産除却損13,698千円を特別損失として計上し、前期の3,123千円から増加した。 - FY2021-Q3固定資産除却損の前年同期比増加有価証券報告書
「固定資産除却損 11,581」
第3四半期累計期間の固定資産除却損は11,581千円となり、前年同期の2,214千円から増加した。 - FY2021-Q2固定資産除却損の前年同期比増加有価証券報告書
「固定資産除却損 9,676」
第2四半期累計期間の固定資産除却損は9,676千円となり、前年同期の1,235千円から増加した。 - FY2021-Q1固定資産除却損の四半期計上額増加有価証券報告書
「固定資産除却損 7,541」
当第1四半期連結累計期間に固定資産除却損7,541千円を特別損失として計上し、前年同期の281千円から増加した。 - FY2020固定資産除却損の通期計上額縮小有価証券報告書
「固定資産除却損 3,123」
2020年3月期に固定資産除却損3,123千円を特別損失として計上し、前期の4,299千円から縮小した。 - FY2020-Q3固定資産除却損の累計計上額増加有価証券報告書
「固定資産除却損 2,214」
第3四半期累計期間に固定資産除却損2,214千円を特別損失として計上しており、第2四半期累計期間の1,235千円から計上額が増加した。 - FY2020-Q2固定資産除却損の前年同期比縮小有価証券報告書
「固定資産除却損 1,235」
第2四半期累計期間の固定資産除却損は1,235千円となり、前年同期の4,569千円から縮小した。 - FY2020-Q1固定資産除却損の縮小有価証券報告書
「固定資産除却損 281」
当第1四半期連結累計期間の固定資産除却損は281千円となり、前年同期の3,855千円から縮小した。 - FY2019固定資産除却損の通期計上有価証券報告書
「固定資産除却損 4,299」
2019年3月期に固定資産除却損4,299千円を特別損失として計上している。 - FY2019-Q3固定資産除却損の計上額増加有価証券報告書
「固定資産除却損 4,649」
第3四半期累計期間の固定資産除却損は4,649千円となり、前年同期の4,402千円を上回った。 - FY2019-Q2固定資産除却損の計上額増加有価証券報告書
「固定資産除却損 4,569」
固定資産除却損を第2四半期累計期間に4,569千円計上しており、第1四半期累計期間の3,855千円から計上額が増加した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「固定資産除却損 3,855」
当第1四半期連結累計期間に、固定資産除却損3,855千円を特別損失として計上している。