クリップコーポレーション(4705)・方針削除
透明性確保のための積極的なディスクロージャー
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの455件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書2019年3月期のコーポレート・ガバナンス記載では、透明性確保のための積極的なディスクロージャー方針を独立して記載していない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、透明性を確保するため、積極的なディスクロージャーを行うことが必要と考え、プレス発表、定時株主総会を集中日を避けて実施する等、今後も続けていく所存であります。」
透明性確保のための積極的なディスクロージャー方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、透明性を確保するため、積極的なディスクロージャーを行うことが必要と考え、プレス発表、定時株主総会を集中日を避けて実施する等、今後も続けていく所存であります。」
透明性確保のため、積極的なディスクロージャーや定時株主総会の日程設定を継続する方針を初めて独立して記載している。