企業価値向上とステークホルダー責任を重視するガバナンス
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを継続的な企業価値の向上を図るため、また株主をはじめ消費者、取引先及び従業員等のステークホルダーに対する企業責任を果たすため重要なものと位置づけており、当社グループを取り巻く事業環境の変化に対し迅速に対応すること、社外取締役及び社外監査役を中心とした経営監視機能の強化、経営の透明性及び健全性を確保すること、並びにディスクロージャーの信頼性を維持していくことを重要な経営課題であると考えております。」
企業価値向上、ステークホルダー責任、社外役員による監視、透明性・健全性、開示の信頼性を重視する姿勢を継続した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを継続的な企業価値の向上を図るため、また株主をはじめ消費者、取引先及び従業員等のステークホルダーに対する企業責任を果たすため重要なものと位置づけており、当社グループを取り巻く事業環境の変化に対し迅速に対応すること、社外取締役及び社外監査役を中心とした経営監視機能の強化、経営の透明性及び健全性を確保すること、並びにディスクロージャーの信頼性を維持していくことを重要な経営課題であると考えております。」
企業価値向上、ステークホルダー責任、社外役員による監視、透明性・健全性、コンプライアンスを重視する基本姿勢を継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを継続的な企業価値の向上を図るため、また株主をはじめ消費者、取引先及び従業員等のステークホルダーに対する企業責任を果たすため重要なものと位置づけております。」
企業価値向上、ステークホルダー責任、社外役員による監視、透明性・健全性、内部統制を重視する姿勢を継続。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを継続的な企業価値の向上を図るため、また株主をはじめ消費者、取引先及び従業員等のステークホルダーに対する企業責任を果たすため重要なものと位置づけております。」
継続的な企業価値向上、ステークホルダー責任、社外役員による監視、透明性・健全性、内部統制を重視する姿勢を継続。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを継続的な企業価値の向上を図るため、また株主をはじめ消費者、取引先及び従業員等のステークホルダーに対する企業責任を果たすため重要なものと位置づけております。」
継続的な企業価値向上、ステークホルダー責任、社外役員による監視、透明性・健全性、内部統制を重視する姿勢を継続した。 - FY2016初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスを継続的な企業価値の向上を図るため、また株主をはじめ消費者、取引先及び従業員等のステークホルダーに対する企業責任を果たすため重要なものと位置づけております。」
社外取締役2名、社外監査役4名、行動規範、内部通報、リスク管理室、コンプライアンス・セキュリティ委員会などにより企業統治・監督・内部統制を整備する姿勢を記載。