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トレンドマイクロ(4704)・事実削除

日本個人向け更新ビジネスの伸長

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2017後退FY2018-Q12017: 320172018: 220182019: 12019
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日本個人向けビジネスのユーザー基盤拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書
    通期の日本地域業績説明では、個人向けビジネスの更新ビジネスの伸長について直接の記載は確認できない。
  2. FY2018-Q1後退有価証券報告書

    「日本地域につきましては、個人向けビジネスは昨年と同水準を維持し、企業向けビジネスは従来型セキュリティが堅調に推移しました。」

    日本個人向けビジネスについて、従前の「更新ビジネスの伸長を中心に微増」から、今回は昨年と同水準の維持とされ、更新ビジネスへの直接的な言及もなくなった。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「個人向けビジネスにおきましては堅調な更新ビジネスを中心に微増となりました。」

    日本個人向けビジネスは堅調な更新ビジネスを中心に微増となった。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「個人向けビジネスにおきましては更新ビジネスの伸長を中心に微増となりました。」

    日本個人向けビジネスは、更新ビジネスの伸長を中心に微増となり、前四半期の表現が継続した。
  5. FY2017-Q2後退有価証券報告書

    「個人向けビジネスにおきましては更新ビジネスの伸長を中心に微増となりました。」

    更新ビジネスの伸長は続いているものの、前四半期の「増収」から今回は「微増」と表現され、個人向けビジネスの伸びの強さは弱まった。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「個人向けビジネスにおきましては更新ビジネスの伸長を中心に増収となりました。」

    日本地域の個人向けビジネスについて、更新ビジネスの伸長を主因とする増収を初めて明示。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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