トレンドマイクロ(4704)・リスク再掲
事業成長に対する経営管理体制の対応
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業容拡大に伴う組織・内部管理体制の整備303社が書いているテーマ・逆風313社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに126社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの314件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの事業領域は拡大をしており、その成長を支えるマネジメントや従業員等の人的リソースは限られるため、今後も成長を持続させていくために次の点について増強、整備しております。」
人材獲得・教育、情報システム整備、経営・管理体制の増強・整備を進めているとの記載を継続した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの事業領域は拡大をしており、その成長を支えるマネジメントや従業員等の人的リソースは限られるため、今後も成長を持続させていくために次の点について増強、整備しております。」
人材獲得・教育、情報システム整備、経営管理体制の整備を進めているとの記載を継続した。 - FY2020対処有価証券報告書
「当社グループの事業領域は拡大をしており、その成長を支えるマネジメントや従業員等の人的リソースは限られるため、今後も成長を持続させていくために次の点について増強、整備しております。」
事業成長に対応するため、新たな人材の獲得・教育、情報システム整備、経営・管理体制の有効活用を「増強、整備しております」として、対応策の実施を明示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの事業領域は拡大をしておりますが、その成長を支えるマネジメントや従業員などの人的リソースは限られており、今後も成長を持続させていくためには、次の点について増強、整備していく必要があります。」
事業拡大に対し、人材、教育、業務システム、経営・管理体制の増強・整備が必要となる可能性を継続して記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの事業領域は拡大をしておりますが、その成長を支えるマネジメントや従業員などの人的リソースは限られており、今後も成長を持続させていくためには、次の点について増強、整備していく必要があります。」
人材、教育、業務システム、経営・管理体制の増強・整備が必要となる可能性を継続して記載。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの事業領域は拡大をしておりますが、その成長を支えるマネジメントや従業員などの人的リソースは限られており、今後も成長を持続させていくためには、次の点について増強、整備していく必要があります。」
人材、教育、業務システム、経営・管理体制の増強・整備が必要となる可能性を継続して記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの事業領域は拡大をしておりますが、その成長を支えるマネジメントや従業員などの人的リソースは限られており、今後も成長を持続させていくためには、次の点について増強、整備していく必要があります。」
事業拡大に対して人材、教育、業務システム、経営・管理体制が不足する可能性を記載。