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トレンドマイクロ(4704)・リスク再掲

製品利用者からの訴訟・製品回収

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 1
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク573社が書いているテーマ・逆風596社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの599件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「仮に当社グループ製品及びサービスを使用していたにも関わらず、ユーザが上記のような脅威により何らかの被害を受けた場合や、それら製品及びサービスが明示している機能を果たさなかった場合は、返品および返品に伴う返金が発生する可能性、損害賠償の訴えが提起される可能性があります。」

    製品・サービスが機能を果たさない場合の返品、回収、返金、損害賠償請求の可能性を継続した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループ製品及びサービスを使用していたにも関わらず、ユーザが上記のような脅威により何らかの被害を受けた場合や、それら製品及びサービスが明示している機能を果たさなかった場合は、返品および返品に伴う返金が発生する可能性、損害賠償の訴えが提起される可能性があります。」

    製品・サービスが機能を果たさない場合の返品、回収、返金、損害賠償請求の可能性を継続して記載した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「仮に当社グループ製品及びサービスのユーザが当社グループ製品及びサービスを使用していたにも関わらず、不正プログラムにより何らかの被害を受けた場合や、当社グループの製品及びサービスが明示している機能を果たさなかった場合は、返品および返品に伴う返金が発生する可能性、損害賠償の訴えが提起される可能性があります。」

    製品・サービスの機能不全や欠陥等を原因とする返品、製品回収、損害賠償請求の可能性を継続して記載。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの製品及びサービスが明示している機能を果たさなかった場合は、返品および返品に伴う返金が発生する可能性、損害賠償の訴えが提起される可能性があります。」

    製品・サービスの機能不全、情報消失、欠陥等を原因とする返品、製品回収、損害賠償請求の可能性を継続して記載。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの製品及びサービスが明示している機能を果たさなかった場合は、返品および返品に伴う返金が発生する可能性、損害賠償の訴えが提起される可能性があります。」

    製品・サービスの機能不全、情報消失、欠陥等を原因とする返品、製品回収、損害賠償請求の可能性を継続して記載した。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの製品及びサービスが明示している機能を果たさなかった場合は、返品および返品に伴う返金が発生する可能性、損害賠償の訴えが提起される可能性があります。」

    製品・サービスの不具合や不正プログラム被害、情報消失などを理由とする返品、製品回収、損害賠償請求の可能性を記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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