トレンドマイクロ(4704)・事実削除
日本地域におけるUTM製品の好調
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ネットワーク高速化・安定化およびサイバーセキュリティ需要4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書日本地域の企業向け業績説明では、UTM製品への直接的な言及を確認できない。
- FY2018前進有価証券報告書
「企業向けビジネスはUTM(統合脅威管理)製品を含む従来型セキュリティが好調だった他、クラウド関連製品も伸長しました。その結果、同地域の売上高は63,086百万円(前年同期比6.7%増)と増収となりました。」
日本地域の企業向けビジネスでは、UTMを含む従来型セキュリティが好調で、クラウド関連製品も伸長した。地域売上高は63,086百万円、前年同期比6.7%増。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「企業向けビジネスはUTM(統合脅威管理)製品を含む従来型セキュリティが好調だった他、クラウド関連製品も伸長しました。」
日本地域の企業向けビジネスにおいて、UTM製品を含む従来型セキュリティが好調との記載が続いた。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「企業向けビジネスはUTM(統合脅威管理)製品が好調に推移しました。」
日本地域の企業向けビジネスにおいて、UTM(統合脅威管理)製品が好調に推移したことを初めて個別に記載。地域売上高の増収要因の一つとして示された。