トレンドマイクロ(4704)・リスク削除
北米個人向けビジネスのユーザ数減少
FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
12記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
登録ユーザー数の減少による収益基盤の縮小9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書当連結会計年度の北米地域業績説明では、個人向けビジネスのユーザ数減少または回復について直接の記載を確認できない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「北米地域につきましては、現地通貨ベースでは個人向けビジネスがプラス成長に回復をしました。」
北米個人向けビジネスは現地通貨ベースでプラス成長への回復が続いた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「北米地域につきましては、個人向けビジネスがプラス成長に回復しました。」
北米個人向けビジネスは、前四半期に続いてプラス成長への回復が記載された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「北米地域につきましては、個人向けビジネスが現地通貨ベースにおいてはプラス成長に回復しました。」
北米個人向けビジネスは、現地通貨ベースでプラス成長に回復したとの前四半期の記載が継続した。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「北米地域につきましては、個人向けビジネスが現地通貨ベースにおいてはプラス成長に回復しました。」
北米個人向けビジネスは、従来のユーザ数減少による減収傾向から、現地通貨ベースでプラス成長に回復した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「北米地域につきましては、個人向けビジネスはユーザ数の減少などによる減収傾向が続いておりますが、企業向けビジネスはTippingPointの貢献を中心に大幅な増収となりました。」
北米個人向けビジネスのユーザ数減少による減収傾向が継続した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「北米地域につきましては、個人向けビジネスはユーザ数の減少などによる減収傾向が続いておりますが、企業向けビジネスはTippingPointの貢献を中心に増収となりました。」
北米個人向けビジネスでは、ユーザ数の減少などによる減収傾向が引き続き記載された。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「北米地域につきましては、個人向けビジネスはユーザ数の減少などによる減収傾向が続いておりますが、企業向けビジネスはTippingPointの貢献を中心に増収となりました。」
北米個人向けビジネスでは、ユーザ数の減少などによる減収傾向が引き続き記載された。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「個人向けビジネスはユーザ数の減少などによる減収傾向が続いておりますが、」
北米個人向けビジネスでは、ユーザ数の減少などによる減収傾向が引き続き記載。 - FY2016再掲有価証券報告書
「個人向けビジネスはユーザ数の減少などによる減収傾向が続いております。」
北米個人向けビジネスではユーザ数減少などによる減収傾向が継続。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「北米地域につきましては、個人向けビジネスはユーザ数の減少による減収傾向が続いております。」
北米個人向けビジネスでは、ユーザ数の減少による減収傾向が継続していると記載。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「個人向けビジネスはユーザ数の減少による減収傾向が続いております。」
北米の個人向けビジネスでユーザ数減少による減収傾向が継続していると記載。