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トレンドマイクロ(4704)・リスク再掲

中間販売業者への依存・返品

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018悪化FY2019再掲FY2022 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 1
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販売パートナー・アライアンスによる販売網構築と商業化依存34社が書いているテーマ・逆風34社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「競合先企業の製品販売に注力する可能性がある他、中間販売業者は当社グループの各種製品及びサービスを返品する可能性があります。」

    中間販売業者が競合製品に注力すること、当社製品を返品すること、売掛金回収に悪影響が出ることの可能性を継続した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「競合先企業の製品販売に注力する可能性がある他、中間販売業者は当社グループの各種製品及びサービスを返品する可能性があります。」

    中間販売業者が競合製品に注力することや、製品・サービスを返品する可能性を継続して記載した。
  3. FY2019悪化有価証券報告書

    「Arrow Electronics, Inc. 17,129 10.37」

    中間販売業者経由の販売について、Arrow Electronics, Inc.の販売高17,129百万円、総販売実績の10.37%を新たに開示し、販売先集中が具体化した。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「これら中間販売業者は、競合先企業の製品及びサービスも同時に取り扱っています。」

    中間販売業者が競合製品に注力することや、当社製品・サービスを返品する可能性を継続して記載。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「これら中間販売業者は、競合先企業の製品及びサービスも同時に取り扱っています。」

    中間販売業者が競合製品へ注力する可能性や、当社製品・サービスの返品可能性を継続して記載した。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「これら中間販売業者は当社グループの競合先企業の製品販売に注力する可能性があります。また状況によっては中間販売業者は当社グループの各種製品及びサービスを返品する可能性があります。」

    中間販売業者が競合製品に注力することや、当社製品・サービスを返品する可能性を記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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