トレンドマイクロ(4704)・リスク顕在化
契約締結時期・繰延収益による売上計上時期のずれ
FY2018に初出。1回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2018。直近の記載はFY2018。
1記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売取引の売上計上繰越しによる業績変動45社が書いているテーマ・逆風45社・追い風0社
トレンドマイクロがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。27社中11社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。