トレンドマイクロ(4704)・リスク再掲
企業ユーザの購入キャンセル・延期
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業顧客の業績・景気悪化によるIT投資抑制と契約・購入減少83社が書いているテーマ・逆風86社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。36社中16社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「企業ユーザの業績見通しの悪化や経済状況の悪化等により、当社グループの各種製品やサービス購入のキャンセルや時期の延期等が発生する可能性があります。」
企業ユーザーの業績見通しや経済状況の悪化による購入キャンセル・延期の可能性を継続した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「企業ユーザの業績見通しの悪化や経済状況の悪化等により、当社グループの各種製品やサービス購入のキャンセルや時期の延期等が発生する可能性があります。」
企業ユーザーの業績見通しや経済状況の悪化による購入キャンセル・延期の可能性を継続して記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「企業ユーザの業績見通しの悪化や経済状況の悪化などにより、当社グループの各種製品やサービス購入のキャンセルや時期の延期などが発生する可能性があります。」
企業ユーザの業績見通しや経済状況悪化による製品・サービス購入キャンセルや延期の可能性を継続して記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「企業ユーザの業績見通しの悪化や経済状況の悪化などにより、当社グループの各種製品やサービス購入のキャンセルや時期の延期などが発生する可能性があります。」
企業ユーザの業績見通し・経済状況悪化による製品・サービス購入キャンセルや延期の可能性を継続して記載。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業ユーザの業績見通しの悪化や経済状況の悪化などにより、当社グループの各種製品やサービス購入のキャンセルや時期の延期などが発生する可能性があります。」
企業ユーザの業績見通し・経済状況悪化による製品・サービス購入キャンセルや延期の可能性を継続して記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業ユーザの業績見通しの悪化や経済状況の悪化などにより、当社グループの各種製品やサービス購入のキャンセルや時期の延期などが発生する可能性があります。」
企業ユーザの業績見通しや経済状況の悪化により、購入キャンセルや購入時期延期が発生する可能性を記載。