LINEヤフー(4689)・リスク再掲
LINE事業のユーザー獲得・収益化・海外展開リスク
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
LINE事業のユーザー基盤・収益化・海外展開リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
LINE事業のユーザー獲得・収益化・海外展開リスクについて重要な変更がないとの扱いを再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「LINEグループが提供する「LINE」関連事業は、そのユーザー数、利用頻度、収益化能力に大きく依存しています。さらに、ユーザーの嗜好の変化は激しい為、そのニーズの的確な把握や、ニーズに対応する開発・提供ができない可能性があります。」
LINE統合に伴い、ユーザー数・利用頻度・収益化、技術革新への対応、海外展開の制度・競合・為替等に関する固有リスクを新たに取り込んだ。