LINEヤフー(4689)・方針再定義
インターネット社会の健全な発展への貢献
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持続可能なインターネットによる価値創造5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
LINEヤフーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「なお、従来の「皆さまへのお約束(企業行動憲章)」は「LINEヤフーグループ行動規範」に統合されました。」
インターネット社会の健全な発展への貢献を含む従来の企業行動憲章を、LINEヤフーグループ行動規範へ統合した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ステークホルダーの立場を尊重し、企業の社会的責任を果たすことによって企業価値を高めるという考えのもと、インターネット社会の健全な発展に貢献するため、様々な社会貢献活動に積極的に取り組んでいます。」
ステークホルダー尊重、企業の社会的責任、インターネット社会の健全な発展への貢献を継続して掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「インターネット企業として、インターネット社会の健全な発展に貢献するため、様々な社会貢献活動に積極的に取り組んでいます。」
インターネット社会の健全な発展への貢献と社会貢献活動を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ステークホルダーの立場を尊重し、企業の社会的責任を果たすことによって企業価値を高めたいと考えております。このような考えのもと、インターネット企業として、インターネット社会の健全な発展に貢献するため、様々な社会貢献活動に積極的に取り組んでおります。」
企業行動憲章、CSR報告書、インターネットの健全な発展への貢献を方針として示している。