LINEヤフー(4689)・事実再掲
LINE企業結合に係る取得価額配分の確定
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業結合に係る暫定的な会計処理の確定159社が書いているテーマ・逆風6社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、取得対価の配分が完了したことから、前連結会計年度の連結財務諸表を遡及修正しています。」
LINE企業結合に係る取得対価の配分完了と、前連結会計年度の財務諸表の遡及修正を再確認している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、取得対価の配分が完了したことから、前連結会計年度の連結財務諸表を遡及修正しています。」
LINEの企業結合について取得対価の配分が確定し、有形固定資産、無形資産、繰延税金負債およびのれんの金額を修正した。のれんは117億22百万円増加し、前連結会計年度の財務諸表を遡及修正している。