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当社の新たな報酬ポリシーの策定及び役員報酬制度の改定に関するお知らせ

新たな報酬ポリシーを策定し、2022年度以降の役員報酬を見直した。取締役(監査等委員を除く)の報酬上限を引き上げ、譲渡制限付株式報酬に代えてストック・オプションとRSUプランを導入する内容で、株式報酬の比重を高めた。

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統治のかたち

監査等委員会設置会社

取締役会の中に監査等委員会を置き、その委員である取締役が監査を担う形です。

委員会2
指名報酬委員会(任意設置)社外委員の割合は4名/6名(約66.7%)
今回の変更点

新たな報酬ポリシーを策定し、2022年度以降の役員報酬制度を見直し。取締役(監査等委員を除く)の報酬上限を年額10億円から25億円、社外取締役分を2億円から3億円に変更。譲渡制限付株式報酬を廃止し、ストック・オプションおよびRSUプランを導入。監査等委員である取締役にはRSUプランを導入。

統治のかたち
項目内容
機関設計監査等委員会設置会社
委員会指名報酬委員会(任意設置)、社外委員の割合は4名/6名(約66.7%)
今回の変更点新たな報酬ポリシーを策定し、2022年度以降の役員報酬制度を見直し。取締役(監査等委員を除く)の報酬上限を年額10億円から25億円、社外取締役分を2億円から3億円に変更。譲渡制限付株式報酬を廃止し、ストック・オプションおよびRSUプランを導入。監査等委員である取締役にはRSUプランを導入。
この書類が述べていない項目(5件)
取締役の員数独立役員の人数政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

LINE株式会社との経営統合後のミッション・ビジョン実現に向け、経営陣のリーダーシップ発揮と大胆なリスクテイクを促し、持続的な成長と中長期的な企業価値向上につなげるため。また、報酬決定プロセスの独立性・透明性・客観性を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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