Komori
ジャストシステム(4686)・施策再掲

気候変動を踏まえたCO2削減活動の検討

FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022 – FY2023後退FY2024再掲FY2025 – FY20262022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
SDGs・重要課題としての気候変動対応方針14社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、自然災害等の主な要因と考えられる世界的な気候変動を課題ととらえ、対策としてCO2削減活動等のうち高い実効性と最適な費用対効果を備えた取組を検討してまいります。」

    気候変動を課題として認識し、実効性と費用対効果を考慮したCO2削減活動等を検討する方針を継続記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、自然災害等の主な要因と考えられる世界的な気候変動を課題ととらえ、対策としてCO2削減活動等のうち高い実効性と最適な費用対効果を備えた取組を検討してまいります。」

    気候変動を課題として認識し、実効性と費用対効果を考慮したCO2削減活動等を検討する方針を継続記載している。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「具体的な戦略及び指標と目標を定めておりませんが、当社商品による企業のDXを推進し、紙資源の使用量や消費電力の削減により、お客様の環境負荷低減に貢献しております。」

    気候変動について、具体的な戦略・指標・目標は定めていないと明記する一方、商品によるDXを通じた紙資源・消費電力の削減への貢献と、CO2削減活動等の検討を記載している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、自然災害等の主な要因と考えられる世界的な気候変動を課題ととらえ、対策としてCO2削減活動等のうち高い実効性と最適な費用対効果を備えた取組みを検討してまいります。」

    気候変動を課題として認識し、実効性と費用対効果を考慮したCO2削減活動等を検討する方針を再確認している。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「また、自然災害等の主な要因と考えられる世界的な気候変動を課題ととらえ、対策としてCO2削減活動等のうち高い実効性と最適な費用対効果を備えた取組みを検討してまいります。」

    気候変動を課題として認識し、実効性と費用対効果を考慮したCO2削減活動等を検討する方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ジャストシステムの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
気候変動を踏まえたCO2削減活動の検討|ジャストシステム(4686)の変遷 | Komori