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ジャストシステム(4686)・リスク再掲

個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスク

FY2017に初出。32回の記載のうち31回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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情報漏洩・データ毀損・システム停止を伴う情報管理リスク166社が書いているテーマ・逆風166社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。60社中12社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている166社のうち14社を表示しています。上の文は166社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「情報システムを活用した適切なセキュリティ対策や安定稼働措置を講じておりますが、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセス等、不測の事態により、情報システムの停止、情報の消失、漏洩、改ざん等が生じるリスクがあります。」

    個人情報・機密情報の管理に伴うシステム停止、情報消失、漏洩、改ざんリスクと対策を継続記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「情報システムを活用した適切なセキュリティ対策や安定稼働措置を講じておりますが、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセス等、不測の事態により、情報システムの停止、情報の消失、漏洩、改ざん等が生じるリスクがあります。」

    個人情報・機密情報の管理に伴うシステム停止、情報消失、漏洩、改ざんリスクと対策を継続記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「適切なセキュリティ対策や安定稼働措置を講じておりますが、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセス等、不測の事態により、情報システムの停止、情報の消失、漏洩、改ざん等が生じるリスクがあります。」

    個人情報・機密情報の管理に伴うシステム停止、情報消失、漏洩、改ざんリスクと対策を継続記載している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「このため、情報システムを活用した適切なセキュリティ対策や安定稼働措置を講じておりますが、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセス等、不測の事態により、情報システムの停止、情報の消失、漏洩、改ざん等が生じるリスクがあります。」

    個人情報・機密情報の管理に伴うシステム停止、情報消失、漏洩、改ざんリスクと対策を継続記載している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。quantifiedはfalse、materializedはfalse。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。quantifiedはfalse、materializedはfalse。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「このため、当社グループは、適切なセキュリティ対策や安定稼働措置を講じておりますが、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセス等、不測の事態により、情報システムの停止、情報の消失、漏洩、改ざん等が生じるリスクがあります。」

    個人情報・機密情報の管理に伴うシステム停止、情報消失、漏洩、改ざんリスクと対策を継続記載している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。quantifiedはfalse、materializedはfalse。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。quantifiedはfalse、materializedはfalse。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、個人向け・法人向けに展開する事業の中で多数のお客様の個人情報やその他機密情報を保持しており、情報システムを活用した管理を行っております。このため、当社グループは、適切なセキュリティ対策や安定稼働措置を講じておりますが、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセス等、不測の事態により、情報システムの停止、情報の消失、漏洩、改ざん等が生じるリスクがあります。」

    個人情報・機密情報の保有、セキュリティ対策・安定稼働措置、システム停止や漏洩等のリスクを継続記載している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかし、停電、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセスなど予測の範囲を超える出来事により、情報システムの停止、情報の消失、漏洩、改ざんなどのリスクがあります。」

    情報システムの停止、情報消失、漏洩、改ざんのリスクを継続記載している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかし、停電、災害、ソフトウェアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセスなど予測の範囲を超える出来事により、情報システムの停止、情報の消失、漏洩、改ざんなどのリスクがあります。」

    情報システムの停止、情報消失、漏洩、改ざんのリスクを継続記載している。適切なセキュリティ対策の実施にも言及している。quantifiedはfalse、materializedはfalse。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新たなリスクの発生および前事業年度記載のリスクの重要な変更がないと記載している。個人情報・情報システムの停止・漏洩・改ざんリスクに関する個別説明はない。
  32. FY2017初出有価証券報告書

    「しかし、停電、災害、ソフトウェアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセスなど予測の範囲を超える出来事により、情報システムの停止、情報の消失、漏洩、改ざんなどのリスクがあります。」

    通信販売やWebサービスで保持する個人情報について、停電・災害・欠陥・ウイルス・不正アクセス等による情報システム障害や情報漏洩等の可能性を記載している。
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