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ジャストシステム(4686)・事実当期計上なし

投資有価証券評価損の計上

FY2020-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2022-Q32019: 220192020: 420202021: 120212022: 12022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3当期計上なし有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1 -」

    前年同期には投資有価証券評価損1百万円を計上していたが、当第3四半期連結累計期間の計上額はない。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1 1」

    当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は1百万円で、前年同期と同額を計上している。
  3. FY2021-Q2当期計上なし有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1 -」

    前年同期には投資有価証券評価損1百万円を計上していたが、当第2四半期連結累計期間の計上額はない。
  4. FY2021-Q1当期計上なし有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1 -」

    前年同期には投資有価証券評価損1百万円を計上していたが、当第1四半期連結累計期間の計上額はない。
  5. FY2020投資有価証券評価損の通期減少有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1,047」

    当連結会計年度の投資有価証券評価損は1,047千円で、前連結会計年度の2,763千円から減少した。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 1,047」

    当第3四半期連結累計期間に、特別損失として投資有価証券評価損1,047千円を計上している。第1・第2四半期累計期間から金額の追加的な変化はない。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1,047」

    当第2四半期連結累計期間に、特別損失として投資有価証券評価損1,047千円を計上している。
  8. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1,047」

    当第1四半期連結累計期間に、特別損失として投資有価証券評価損1,047千円を計上している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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