ステークホルダーの利益に資する中長期的企業価値向上と迅速な意思決定
FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、全てのステークホルダーの利益に資する総合的かつ中長期的な企業価値向上を目指し、コーポレート・ガバナンスの充実を図ることにより、迅速かつ適切な経営意思決定並びに情報開示を行うことが重要であると認識しております。」
ステークホルダーの利益、中長期的企業価値向上、迅速・適切な意思決定および情報開示を結び付けたガバナンス方針を再確認している。 - 2026-05-14再掲決算
「株主の皆様やお客様、市場、さらには社員が求める企業価値を総合的に高めていくことが重要であると考えております。」
各ステークホルダーの利益と中長期的な企業価値向上を結び付ける方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、全てのステークホルダーの利益に資する総合的かつ中長期的な企業価値向上を目指し、コーポレート・ガバナンスの充実を図ることにより、迅速かつ適切な経営意思決定並びに情報開示を行うことが重要であると認識しております。」
ステークホルダーの利益、中長期的企業価値向上、迅速・適切な意思決定および情報開示を結び付けたガバナンス方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「全てのステークホルダーの利益に資する総合的かつ中長期的な企業価値向上を目指し、コーポレート・ガバナンスの充実を図ることにより、迅速かつ適切な経営意思決定並びに情報開示を行うことが重要であると認識しております。」
ステークホルダーの利益、中長期的企業価値向上、迅速・適切な意思決定および情報開示を結び付けたガバナンス方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、全てのステークホルダーの利益に資する総合的かつ中長期的な企業価値向上を目指し、コーポレート・ガバナンスの充実を図ることにより、迅速かつ適切な経営意思決定並びに情報開示を行うことが重要であると認識しております。」
全ステークホルダーの利益、中長期的企業価値向上、迅速・適切な意思決定および情報開示を結び付けたガバナンス方針を再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、取締役会の監督機能をより強化しつつ、職務執行の効率性を確保することを目的として、重要な業務執行の決定の一部を代表取締役社長 関灘恭太郎へ委任し、同氏のほか、取締役 田食雅行、社外取締役(常勤監査等委員)肥後泰等により構成される経営会議を随時開催する等、意思決定を機動的に行う体制としております。」
中長期的な企業価値向上と迅速な意思決定という方針について、重要な業務執行の権限委任と経営会議の開催という運用体制を具体化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、全てのステークホルダーの利益に資する総合的かつ中長期的な企業価値向上を目指し、コーポレート・ガバナンスの充実を図ることにより、迅速かつ適切な経営意思決定並びに情報開示を行うことが重要であると認識しております。」
全ステークホルダーの利益、中長期的企業価値向上、迅速・適切な意思決定および情報開示を結び付けたガバナンスの基本認識を初めて独立したテーマとして記載している。