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ジャストシステム(4686)・事実当期計上なし

特別調査費用等の計上

FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY20202018: 120182019: 220192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020当期計上なし有価証券報告書

    「特別調査費用等 -」

    前年の特別調査費用等256,291千円に対し、当連結会計年度の計上額はない。前年に判明した元従業員の取引と特別調査委員会については注記で再掲している。
  2. FY2020-Q3当期計上なし有価証券報告書

    「特別調査費用等 256,291 -」

    前年同期には特別調査費用等256,291千円を計上していたが、当第3四半期連結累計期間の計上額はない。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において判明した事実(当社の元従業員が法人向け事業の一部製品について、無断で当社が認めていない契約条件に基づく取引を行っていたこと)に基づき、当社と利害関係を有しない外部の専門家から構成される特別調査委員会を設置し、その調査費用及び過年度決算訂正のための費用を特別損失として計上しております。」

    特別調査費用等256,291千円について、元従業員による取引、特別調査委員会の設置、過年度決算訂正費用との関係を通期開示で具体化している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「特別調査費用等 256,291」

    当第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、特別損失として特別調査費用等256,291千円を計上している。
  5. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「特別調査費用等 256,291」

    当第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、特別損失として特別調査費用等256,291千円を計上している。本文ではこれ以上の背景は記載されていない。
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