研究開発活動への継続的支出
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに33社。
- FY2026通期研究開発費減少有価証券報告書
「これらの研究開発活動に取り組んだ結果、当連結会計年度の研究開発費は465百万円となりました。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年度の487百万円から465百万円へ減少した。 - FY2026-H1中間研究開発費減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億85百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、中間研究開発費は前年同期の3億51百万円から2億85百万円へ減少した。 - FY2025通期研究開発費減少有価証券報告書
「これらの研究開発活動に取り組んだ結果、当連結会計年度の研究開発費は487百万円となりました。」
研究開発活動は継続しているが、通期研究開発費は前年度の657百万円から487百万円へ減少した。 - FY2025-H1中間研究開発費減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億51百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、中間研究開発費は前年同期の3億81百万円から3億51百万円へ減少した。 - FY2024通期研究開発費減少有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は657百万円となりました。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年度の1,276百万円から657百万円へ減少した。 - FY2024-Q3第3四半期研究開発費減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億66百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、第3四半期連結累計期間の研究開発費は4億66百万円で、前年同期の9億64百万円から減少している。 - FY2024-Q2上期研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億81百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、第2四半期連結累計期間の研究開発費は3億81百万円で、前年同期の6億65百万円から減少している。 - FY2024-Q1四半期研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、93百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、第1四半期の研究開発費は93百万円で、前年同期の272百万円から減少している。 - FY2023通期研究開発費増加有価証券報告書
「これらの研究開発活動に取り組んだ結果、当連結会計年度の研究開発費は1,276百万円となりました。」
研究開発活動を継続し、通期研究開発費は前年度の1,023百万円から1,276百万円へ増加した。 - FY2023-Q3第3四半期研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億64百万円であります。」
研究開発活動を継続しており、第3四半期連結累計期間の研究開発費は9億64百万円で、前年同期の6億88百万円から増加している。 - FY2023-Q2上期研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億65百万円であります。」
研究開発活動を継続しており、第2四半期連結累計期間の研究開発費は6億65百万円で、前年同期の4億93百万円から増加している。 - FY2023-Q1四半期研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億72百万円であります。」
研究開発活動は継続しており、研究開発費は前年同期の1億56百万円から2億72百万円へ増加した。 - FY2022通期研究開発費減少有価証券報告書
「これらの研究開発活動に取り組んだ結果、当連結会計年度の研究開発費は1023百万円となりました。」
研究開発活動は継続しているが、通期研究開発費は前年度の1256百万円から1023百万円へ減少した。 - FY2022-Q3第3四半期研究開発費減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億88百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、第3四半期連結累計期間の研究開発費は6億88百万円で、前年同期の10億31百万円から減少している。 - FY2022-Q2上期研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億93百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の8億25百万円から4億93百万円へ減少している。 - FY2022-Q1四半期研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億56百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、第1四半期の研究開発費は1億56百万円で、前年同期の2億85百万円から減少している。 - FY2021通期研究開発費増加有価証券報告書
「これらの研究開発活動に取り組んだ結果、当連結会計年度の研究開発費は1256百万円となりました。」
研究開発活動の継続方針を維持し、研究開発費は前年度の812百万円から1256百万円へ増加した。 - FY2021-Q3第3四半期研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億31百万円であります。」
研究開発活動は継続しており、第3四半期連結累計期間の研究開発費は10億31百万円で、前年同期の5億82百万円から増加している。 - FY2021-Q2上期研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億25百万円であります。」
研究開発活動は継続しており、当第2四半期連結累計期間の金額は8億25百万円である。前年同期の4億60百万円から増加している。 - FY2021-Q1四半期研究開発費計上有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、285百万円であります。」
研究開発活動を継続しており、第1四半期の研究開発活動費を285百万円と記載している。 - FY2020研究開発費の通期減少有価証券報告書
「これらの研究開発活動に取り組んだ結果、当連結会計年度の研究開発費は812百万円となりました。」
研究開発活動の継続方針は維持しているが、研究開発費は前年度の1,003百万円から812百万円へ減少した。 - FY2020-Q3研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億82百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、金額は5億82百万円で、前年同期の8億16百万円から減少している。 - FY2020-Q2上期研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億60百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、金額は4億60百万円で、前年同期の6億44百万円から減少している。 - FY2020-Q1四半期支出額減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、78百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、金額は78百万円で、前年同期の2億27百万円から減少している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、お客様のニーズに応える商品やサービスを提供するため、自然言語処理技術、知識処理技術、検索・要素技術、デジタルコンテンツ技術を中核としつつ、幅広い研究開発活動を継続的に行っております。」
研究開発の継続方針を再確認している。当連結会計年度の研究開発費は1,003百万円で、前年度の952百万円から増加している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億16百万円であります。」
研究開発活動への支出を継続しており、当第3四半期連結累計期間の金額は8億16百万円である。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億44百万円であります。」
研究開発活動への支出を継続しており、当第2四半期連結累計期間の金額は6億44百万円である。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億27百万円であります。」
研究開発活動への支出を継続しており、当第1四半期連結累計期間の金額は2億27百万円である。また、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、お客様のニーズに応える製品を提供することを念頭に置きながら、自然言語処理技術、知識処理技術、検索・要素技術をテーマとした研究開発活動を継続的に行っております。」
研究開発活動を継続する方針を再確認し、当連結会計年度の研究開発費を9億73百万円と記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億81百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動への支出を継続しており、当第3四半期連結累計期間の金額は7億81百万円である。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億23百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動への支出を継続しており、当第2四半期連結累計期間の金額は6億23百万円である。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億72百万円であります。」
研究開発活動への支出を継続しており、当第1四半期連結累計期間の金額は2億72百万円である。また、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、お客様のニーズに応える製品を提供することを念頭に置きながら、自然言語処理技術、知識処理技術、検索・要素技術をテーマとした研究開発活動を継続的に行っております。なお、当連結会計年度の研究開発費は10億82百万円となりました。」
研究開発活動を継続する方針を再確認し、当連結会計年度の研究開発費を10億82百万円と記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億36百万円であります。」
研究開発活動への継続的支出を再掲しており、当第3四半期連結累計期間の金額は8億36百万円である。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億50百万円であります。」
研究開発活動への継続的支出を再掲しており、当第2四半期連結累計期間の金額は5億50百万円である。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億1百万円であります。」
当四半期の研究開発活動費として2億1百万円を計上している。