菱友システムズ(4685)・施策再掲
内部留保の研究開発・設備投資・財務体質強化への活用
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資と財務基盤強化の両立80社が書いているテーマ・逆風0社・追い風80社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、今後の研究開発投資や設備投資及び財務体質の強化に活用して事業の拡大に努めてまいります。」
内部留保を研究開発投資、設備投資、財務体質の強化および事業拡大に活用する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、今後の研究開発投資や設備投資及び財務体質の強化に活用して事業の拡大に努めてまいります。」
内部留保を研究開発投資、設備投資、財務体質の強化および事業拡大に活用する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、今後の研究開発投資や設備投資及び財務体質の強化に活用して事業の拡大に努めてまいります。」
内部留保を研究開発、設備投資、財務体質強化および事業拡大に活用する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、今後の研究開発投資や設備投資及び財務体質の強化に活用して事業の拡大に努めてまいります。」
内部留保を研究開発投資、設備投資、財務体質の強化および事業拡大に活用する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金については、今後の研究開発投資や設備投資及び財務体質の強化に活用して事業の拡大に努めてまいります。」
内部留保の使途を研究開発、設備投資、財務体質強化、事業拡大に結びつけている。