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菱友システムズ(4685)・リスク削除

自然災害・大規模感染症によるサービス停止リスク

FY2020に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20262020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。112社中69社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの440件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、次のとおりであります。」

    FY2026の主要リスク一覧にも、自然災害・大規模感染症によるサービス停止を独立したリスク項目として記載していない。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・大規模感染症によるサービス停止リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの一括記載により再確認している。
  3. FY2025削除有価証券報告書

    「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、次のとおりであります。」

    FY2025の主要リスク7項目には、自然災害・大規模感染症によるサービス停止に関する独立したリスク項目が記載されていない。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・大規模感染症によるサービス停止リスクについて、前事業年度記載のリスクに重要な変更がないとの一括記載により再確認している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・大規模感染症によるサービス停止リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとしている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・大規模感染症によるサービス停止リスクについて、前事業年度記載のリスクに重要な変更がないとしている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・大規模感染症によるサービス停止リスクについて、前事業年度記載のリスクに重要な変更がないとしている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・大規模感染症によるサービス停止リスクについて、前事業年度記載のリスクに重要な変更がないとしている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・大規模感染症によるサービス停止リスクについて、前事業年度記載のリスクに重要な変更がないとしている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・大規模感染症によるサービス停止リスクについて、前事業年度記載のリスクに重要な変更がないとしている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・大規模感染症によるサービス停止リスクについて、前事業年度記載のリスクに重要な変更がないとしている。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・大規模感染症によるサービス停止リスクについて、前事業年度記載のリスクに重要な変更がないとしている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・大規模感染症によるサービス停止リスクについて、前事業年度記載のリスクに重要な変更がないとしている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・大規模感染症によるサービス停止リスクについて、前事業年度記載のリスクに重要な変更がないとしている。
  15. FY2020初出有価証券報告書

    「自然災害や大規模な感染症等の発生により、当社グループの事業拠点、従業員等に大きな被害や感染が生じた場合、又は通信、交通機関等の社会インフラに棄損が生じた場合、顧客へのサービス提供が一時停止する等、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害や大規模感染症が事業拠点・従業員・社会インフラに影響し、顧客へのサービス提供停止や業績影響につながるリスクを初めて独立したリスク項目として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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