菱友システムズ(4685)・施策前進
企業年金制度の統一・年金資産運用の統合
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
厚生年金基金から後継企業年金基金への移行・加入継続15社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「なお、同厚生年金基金は、平成29年7月1日付で厚生労働大臣より許可を受け解散したため、新たに後継制度として設立した企業型年金制度(全国情報サービス産業企業年金基金)へ同日付で移行しております。」
従来の厚生年金基金の解散に伴い、平成29年7月1日付で後継の企業型年金制度へ移行した具体的な制度変更を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は企業年金制度を平成28年4月1日を以て統一するとともに、年金資産運用を統合しました。これに伴い、当連結会計年度より、一部の連結子会社の退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更しております。」
平成28年4月1日付の企業年金制度の統一・年金資産運用の統合と、それに伴う退職給付債務計算方法の変更を継続して説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は企業年金制度を平成28年4月1日を以て統一するとともに、年金資産運用を統合しました。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、一部の連結子会社の退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更しております。」
企業年金制度の統一、年金資産運用の統合、退職給付債務の計算方法変更を継続して記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は企業年金制度を平成28年4月1日を以て統一するとともに、年金資産運用を統合しました。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、一部の連結子会社の退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更しております。」
企業年金制度の統一、年金資産運用の統合、退職給付債務の計算方法変更を継続して記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は企業年金制度を平成28年4月1日を以て統一するとともに、年金資産運用を統合しました。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、一部の連結子会社の退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更しております。」
企業年金制度の統一、年金資産運用の統合、退職給付債務の計算方法の原則法への変更を平成28年4月1日から実施した。