菱友システムズ(4685)・方針前進
取引関係強化と安定株主確保を目的とする株式持合い
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策680社が書いているテーマ・逆風0社・追い風616社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの685件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「株式会社網屋 270,000 - 同社とは、2026年2月に資本業務提携を開始しており、今後は同社とのセキュリティビジネスの協業を通じ、売上拡大が見込まれるため、同社の株式を保有しております。」
政策保有株式について、従来の取引関係維持・強化に加え、株式会社網屋との資本業務提携とセキュリティビジネス協業を目的とする株式取得を実施した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社は、取引関係の維持・強化及び協業・提携等により当社の中長期的な企業価値向上に資すると判断する企業の株式を保有することとしております。 保有の合理性の検証については、毎年、保有の意義・経済合理性等を総合的に勘案した上で個別銘柄毎に、取締役会でその保有の適否を検証することとしております。」
政策保有株式の目的を取引関係の強化に加え、協業・提携による中長期的企業価値向上と整理し、毎年の取締役会による個別銘柄検証を明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の取引先との株式持合いによる取引関係強化及び安定株主確保のため」
政策保有株式の目的として、取引関係の強化と安定株主の確保を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の取引先との株式持合いによる取引関係強化及び安定株主確保のため」
政策保有株式の目的として、取引関係の強化と安定株主の確保を継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の取引先との株式持合いによる取引関係強化及び安定株主確保のため」
政策保有株式の目的として、取引先との関係強化と安定株主の確保を記載している。