菱友システムズ(4685)・リスク再掲
事業拡大に伴う戦略リスク
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新分野進出に伴う技術・慣行・規制の戦略リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループが今後新たな分野に事業を拡大していくときに、既存の事業では想定していなかった技術、業界慣行、法規制その他の新たなリスクへの対応が必要となる可能性があります。」
新分野への事業拡大に伴う技術、業界慣行、法規制等の新たな戦略リスクと、取締役会で進出の是非を判断する対応を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
事業拡大に伴う戦略リスクについて、前事業年度記載のリスクに重要な変更がないとの一括記載により再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
事業拡大に伴う戦略リスクについて、前事業年度記載のリスクに重要な変更がないとの一括記載により再確認している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループが今後新たな分野に事業を拡大していくときに、既存の事業では想定していなかった技術、業界慣行、法規制その他の新たなリスクへの対応が必要となる可能性があります。 これらの新たに発生するリスクについては、取締役会において闊達な議論を行い、リスクの内容を明確にし、そのうえでリスクを取って対象分野へ進出することの是非について、スピーディー且つ適切な意思決定を行うことに努めてまいります。」
新分野への事業拡大に伴う技術・業界慣行・法規制等の新たなリスクを独立項目として初めて記載し、取締役会での議論と進出判断を対応方法としている。