ラウンドワン(4680)・施策達成
株式分割による最低投資金額引下げと投資家層の拡大
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式分割924社が書いているテーマ・逆風0社・追い風913社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの937件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2022年8月5日開催の取締役会の決議に基づき、2022年10月1日付で株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を行っております。」
1株を3株に分割する株式分割を2022年10月1日に実施し、発行済株式総数は95,786,214株から287,358,642株となった。最低投資金額の引下げ、流動性向上、投資家層・株主数の拡大を目的としていた施策が実施された。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「株式分割により、当社株式の投資単位当たりの金額(最低投資金額)を引き下げるとともに、流通株式数の増加により株式の流動性を高めることで、投資家の皆様がより投資しやすい環境を整え、投資家層の拡大並びに株主数のさらなる増加を図ることを目的としております。2022年9月30日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する当社普通株式を、1株につき3株の割合をもって分割いたします。」
2022年9月30日を基準日、10月1日を効力発生日として1株を3株に分割し、最低投資金額の引下げ、株式流動性の向上、投資家層・株主数の拡大を図る方針を後発事象として示した。