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ラウンドワン(4680)・目標女性管理職比率の実績値を更新

女性管理職の増加を含む多様な人材育成と社内環境整備

FY2023に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。

5記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023 – FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026女性管理職比率の実績値を更新有価証券報告書

    「2026年3月31日現在当社グループ(日本国内)における、管理職の中での女性比率は7.2%、外国人比率は0.2%、中途採用者比率は43.5%となっております。」

    日本国内グループの女性管理職比率は7.0%から7.2%へ上昇した。女性管理職の増加方針は維持したが、具体的な目標比率は引き続き設定していない。
  2. 2026-05-13前進決算説明資料

    「2022年7月に発足したプロジェクトチームで、性別に関係なく人材が育つ環境の構築や、全社員が様々なライフイベントに直面しても、キャリアを諦めずに活躍できる企業にするための各種制度の充実や取り組みを推進しております。」

    女性管理職比率の開示に加え、性別やライフイベントにかかわらず活躍できる環境整備を進める社内プロジェクトを具体的に示した。
  3. FY2025女性管理職比率の対象範囲変更と実績値更新有価証券報告書

    「2025年3月31日現在当社グループ(日本国内)における、管理職の中での女性比率は6.3%、外国人比率は0.2%、中途採用者比率は43.7%となっております。」

    日本国内グループの女性管理職比率を6.3%と開示し、前年度の7.0%から低下した。女性管理職の増加方針と具体的目標未設定は継続している。
  4. FY2024女性管理職比率の実績値を更新し目標未設定を継続有価証券報告書

    「2024年3月現在当社における、管理職の中での女性比率は7.0%、外国人比率は0.2%、中途採用者率は44.2%となっております。女性が働きやすい環境を整備し、女性の成長を促進することは、人材の多様性の確保と育成につながるものと判断し、女性管理職の増加を図ってまいります。」

    2024年3月時点の女性管理職比率を7.0%と開示した。女性管理職の増加方針は維持したが、具体的な目標比率は引き続き設定していない。
  5. FY2023初出有価証券報告書

    「当社における人材の多様性確保と育成および社内環境整備の進捗を測るうえで、女性管理職比率の増加は、重要な指標の一つであると認識しております。女性が働きやすい環境を整備し、女性の成長を促進することは、人材の多様性の確保と育成につながるものと判断し、女性管理職の増加を図ってまいります。現在、横断的組織である「サステナビリティ推進チーム」や人材活躍推進プロジェクト「Make A Chance」の活動により、社内環境の整備に努めておりますが、現時点では社内意識改革に注力していることから、具体的な目標女性管理職比率は設定しておりません。」

    2023年3月時点の女性管理職比率7.3%を示し、女性管理職の増加を重要指標とした。ただし、具体的な目標比率は設定していない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ラウンドワンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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