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田谷(4679)・施策後退

コンプライアンス・内部監査体制の強化

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)275社が書いているテーマ・逆風2社・追い風276社

田谷がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの275件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023後退有価証券報告書

    「当社における内部監査は、経営企画グループ内部監査課に所属する2名の内部監査人が、常時当社の諸業務が社内規程等に準拠し合法的かつ効率的に行われているかについて内部監査を実施し」

    内部監査の仕組みは継続しているが、内部監査人の人数は従来記載の4名から2名となっている。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「経営企画本部内部監査課に所属する4名の内部監査人が、常時当社の諸業務が社内規程等に準拠し合法的かつ効率的に行われているかについて内部監査を実施し」

    CR管理委員会、CP運営委員会、4名の内部監査人によるコンプライアンス・内部監査体制を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンス全体を統括する組織として「CR(コンプライアンス・リスク)管理委員会」を設け、コンプライアンス体制の推進を図るとともに、個人情報保護に関しては「CP(コンプライアンス・プログラム)運営委員会」を設け、適正な情報管理を常に心がけております。」

    CR管理委員会、CP運営委員会、内部監査課によるコンプライアンス・内部監査体制を継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「経営企画部内部監査課に所属する4名の内部監査人が、常時当社の諸業務が社内規程等に準拠し合法的かつ効率的に行われているかについて内部監査を実施し、改善すべき点の指摘・勧告、更には改善策の助言を行い、業務の質や効率の向上を図っております。」

    CR管理委員会・CP運営委員会と4名の内部監査人によるコンプライアンス・内部監査体制を継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「コンプライアンス全体を統括する組織として「CR(コンプライアンス・リスク)管理委員会」を設け、コンプライアンス体制の推進を図るとともに、個人情報保護に関しては「CP(コンプライアンス・プログラム)運営委員会」を設け、適正な情報管理を常に心がけております。経営企画部内部監査課に所属する4名の内部監査人が、常時当社の諸業務について内部監査を実施しております。」

    二つの委員会と4名の内部監査人によるコンプライアンス・情報管理・内部監査の体制を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
田谷の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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