田谷(4679)・事実通期の店舗閉鎖損失額を更新
退店違約金の計上
FY2019-Q1に初出。21回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2026。
21記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
解約違約金の支払い4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期の店舗閉鎖損失額を更新有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 3,334」
当事業年度の営業活動によるキャッシュ・フロー計算書において、店舗閉鎖損失3,334千円を計上している。 - FY2026-H1当中間期の店舗閉鎖損失を計上有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 ― 519」
前年同期には計上がなかった店舗閉鎖損失を、当中間期に519千円計上した。 - FY2025-H1当中間期の店舗閉鎖損失は計上なし有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 13,031 ―」
前年同期に13,031千円計上されていた店舗閉鎖損失は、当中間期には計上されず、固定資産除却損1,281千円が計上された。 - FY2024通期の店舗閉鎖損失額を更新有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 21,741」
当事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、店舗閉鎖損失21,741千円を計上している。 - FY2024-Q3店舗閉鎖損失累計額を更新有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 5,686 19,691」
当第3四半期累計期間の店舗閉鎖損失は19,691千円となり、前年同期の5,686千円から増加した。 - FY2024-Q2店舗閉鎖損失累計額を更新有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 1,777 13,031」
当第2四半期累計期間の店舗閉鎖損失は13,031千円となり、前年同期の1,777千円から増加した。 - FY2024-Q1当第1四半期の店舗閉鎖損失額を更新有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 1,304 12,544」
第1四半期累計期間の店舗閉鎖損失は12,544千円となり、前年同期の1,304千円から増加した。 - FY2023通期の店舗閉鎖損失額を更新有価証券報告書
「店舗閉鎖損失79,658」
当年度の店舗閉鎖損失は79,658千円となった。 - FY2023-Q3店舗閉鎖損失額を更新有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 - 5,686」
当第3四半期累計期間の店舗閉鎖損失を5,686千円として開示している。 - FY2023-Q2店舗閉鎖損失額を更新有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 1,777」
当第2四半期累計期間の店舗閉鎖損失を1,777千円として開示している。 - FY2023-Q1店舗閉鎖損失額を更新有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 18,453 1,304」
当第1四半期累計期間に店舗閉鎖損失1,304千円を特別損失として計上している。 - FY2022-Q3店舗閉鎖損失額を更新有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 - 23,807 本社移転費用 - 24,091」
第3四半期累計期間の店舗閉鎖損失は23,807千円となり、本社移転費用24,091千円とともに特別損失として計上されている。 - FY2022-Q2店舗閉鎖・本社移転関連費用を更新有価証券報告書
「店舗閉鎖損失22,978千円、本社移転費用24,091千円」
店舗閉鎖損失22,978千円と本社移転費用24,091千円を第2四半期累計期間の特別損失として計上している。 - FY2021-Q3当期累計の退店補償金計上額を更新有価証券報告書
「退店補償金 220,000 1,627」
第3四半期累計期間では、退店補償金1,627千円を特別利益として計上している。 - FY2020通期の特別利益計上額を更新有価証券報告書
「特別利益合計 263,285」
通期では退店補償金220,000千円、移転補償金39,686千円等を含む特別利益263,285千円を計上した。 - FY2020-Q3特別利益累計額の更新有価証券報告書
「特別利益 退店補償金 - 220,000 その他 - 43,285 特別利益合計 - 263,285」
第3四半期累計期間の特別利益として退店補償金220,000千円、その他43,285千円、合計263,285千円を計上している。 - FY2020-Q2退店・移転補償金の計上額を開示有価証券報告書
「また、店舗閉鎖に伴う退店補償金による特別利益を計上したことなどから、四半期純利益は44百万円(前年同期は四半期純損失83百万円)となりました。」
店舗閉鎖に伴う退店補償金220,000千円と移転補償金39,686千円を特別利益として計上し、特別利益合計は259,686千円となった。これにより四半期純利益は44百万円となった。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「店舗閉鎖に伴う退店補償金による特別利益39百万円を計上したため」
店舗閉鎖に関連する項目について、従来の退店違約金・店舗閉鎖損失とは異なり、当四半期は退店補償金による特別利益として計上している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 - 4,511」
前四半期に個別表示されていた退店違約金から、通期では店舗閉鎖損失4,511千円として特別損失に表示されている。 - FY2019-Q2削除有価証券報告書
「営業外費用 その他 7,239 営業外費用合計 18,660」
前四半期に個別記載された退店違約金は、当第2四半期では個別項目として記載されず、営業外費用の「その他」に集計表示されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「退店違約金 3,181」
当第1四半期累計期間の営業外費用として退店違約金3,181千円を計上している。