秀英予備校(4678)・事実退職給付資産増加・負債減少
確定給付企業年金に係る資産・負債の計上変動
FY2022-Q3に初出。7回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職給付引当金残高の変動19社が書いているテーマ・逆風4社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026退職給付資産増加・負債減少有価証券報告書
「退職給付に係る負債 973,015千円 831,074千円 退職給付に係る資産 244,123千円 467,985千円」
退職給付に係る資産は244百万円から468百万円へ増加し、退職給付に係る負債は973百万円から831百万円へ減少した。 - FY2024退職給付資産増加・負債ほぼ横ばい有価証券報告書
「退職給付に係る負債 928,373 929,719 退職給付に係る資産 200,272 306,873」
退職給付に係る資産は200百万円から307百万円へ増加し、退職給付に係る負債は928百万円から930百万円へ増加した。 - FY2024-Q3退職給付資産・負債増加有価証券報告書
「退職給付に係る資産 200,272 202,927 退職給付に係る負債 928,373 937,131」
退職給付に係る資産は前期末の200百万円から203百万円へ、退職給付に係る負債は928百万円から937百万円へ増加した。 - FY2023退職給付資産減少・負債増加有価証券報告書
「退職給付に係る資産 228,203 200,272 退職給付に係る負債 884,368 928,373」
退職給付に係る資産は228百万円から200百万円へ減少し、退職給付に係る負債は884百万円から928百万円へ増加した。 - FY2023-Q3退職給付資産・負債の四半期増加有価証券報告書
「退職給付に係る資産 228,203 239,262 退職給付に係る負債 884,368 923,717」
四半期末の退職給付に係る資産は239百万円、負債は924百万円となり、前期末からいずれも増加している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社の確定給付企業年金制度において、年金資産が退職給付債務を超過した額を、当連結会計年度より退職給付に係る資産として計上した」
確定給付企業年金の超過額を資産計上する処理が通期で反映され、退職給付に係る資産228百万円、退職給付に係る負債884百万円を計上している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「これは主として、当社の確定給付企業年金制度において、年金資産が退職給付債務を超過した額を、当連結累計期間より退職給付に係る資産として計上したことによる資産増加があるものの、有形固定資産・無形固定資産の減価償却が進んだこと、建設協力金の回収により敷金及び保証金が減少したためであります。」
当連結累計期間から、確定給付企業年金制度における年金資産の超過額を退職給付に係る資産として計上したと説明している。貸借対照表では退職給付に係る資産235百万円、退職給付に係る負債866百万円を計上している。