純資産・自己資本比率の低下
FY2017-Q1に初出。。直近の記載は2026-08-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中6社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- 2026-08-06その他決算
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の49.1%から46.6%となりました。」
四半期純損失等により純資産が減少し、自己資本比率も前期末から低下している。 - FY2026自己資本比率49.1%へ上昇有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて221百万円増加し、4,758百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の48.1%から49.1%となりました。」
純資産は221百万円増加し、自己資本比率は前期末の48.1%から49.1%へ上昇した。 - FY2026-H1自己資本比率45.6%へ低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて462百万円減少し、4,074百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の48.1%から45.6%となりました。」
中間純損失等により純資産が462百万円減少し、自己資本比率も48.1%から45.6%へ低下した。 - FY2025-H1自己資本比率46.6%へ低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて295百万円減少し、4,007百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の48.4%から46.6%となりました。」
中間純損失等により純資産と自己資本比率が前期末から低下した。 - FY2024自己資本比率48.4%へ上昇有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて411百万円減少し、4,302百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の46.4%から48.4%となりました。」
当期純損失等により純資産は411百万円減少した一方、負債減少の影響もあり自己資本比率は46.4%から48.4%へ上昇した。 - FY2024-Q3自己資本比率47.0%へ上昇有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて629百万円減少し、4,084百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の46.4%から47.0%となりました。」
純資産は前期末から629百万円減少した一方、自己資本比率は46.4%から47.0%へ上昇した。 - FY2024-Q2自己資本比率45.2%へ低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて894百万円減少し、3,819百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の46.4%から45.2%となりました。」
四半期純損失の計上等により純資産は894百万円減少し、自己資本比率も46.4%から45.2%へ低下した。 - FY2024-Q1自己資本比率44.3%へ低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて541百万円減少し、4,171百万円となりました。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の46.4%から44.3%となりました。」
第1四半期の純損失計上などにより、純資産は541百万円減少し、自己資本比率も46.4%から44.3%へ低下した。 - FY2023自己資本比率46.4%へ上昇有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて95百万円増加し、4,713百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.2%から46.4%となりました。」
純資産は95百万円増加し、自己資本比率も43.2%から46.4%へ上昇した。 - FY2023-Q3純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて10百万円増加し、4,629百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.2%から44.1%となりました。」
純資産は前期末比で10百万円増加し、自己資本比率も43.2%から44.1%へ上昇した。 - FY2023-Q2純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて330百万円減少し、4,287百万円となりました。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.2%から42.3%となりました。」
第2四半期累計期間の純損失等により、純資産は330百万円減少し、自己資本比率も43.2%から42.3%へ低下した。 - FY2023-Q1純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて501百万円減少し、4,117百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.2%から41.0%となりました。」
四半期純損失の計上などにより、純資産と自己資本比率が前期末から低下している。 - FY2022純資産微減・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて28百万円減少し、4,618百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の41.9%から43.2%となりました。」
純資産は28百万円減少した一方、自己資本比率は41.9%から43.2%へ上昇した。 - FY2022-Q3純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて197百万円減少し、4,448百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の41.9%から40.6%となりました。」
四半期純損失等により純資産は前期末比197百万円減少し、自己資本比率も41.9%から40.6%へ低下している。 - FY2022-Q2純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて617百万円減少し、4,028百万円となりました。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の41.9%から38.1%となりました。」
純資産は前期末から617百万円減少し、自己資本比率も41.9%から38.1%へ低下している。 - FY2022-Q1純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて603百万円減少し、4,042百万円となりました。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の41.9%から38.4%となりました。」
第1四半期の四半期純損失等により、純資産は603百万円減少し、自己資本比率も41.9%から38.4%へ低下している。 - FY2021純資産・自己資本比率増加有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて184百万円増加し、4,646百万円となりました。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.7%から41.9%となりました。」
当期純利益の計上などにより、純資産は前期末比184百万円増加し、自己資本比率も39.7%から41.9%へ上昇した。 - FY2021-Q3純資産・自己資本比率の前期末比低下幅縮小有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて69百万円減少し、4,392百万円となりました。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.7%から39.4%となりました。」
純資産と自己資本比率は前期末を下回ったが、減少幅は純資産69百万円、自己資本比率0.3ポイントにとどまっている。 - FY2021-Q2純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて393百万円減少し、4,067百万円となりました。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.7%から37.7%となりました。」
四半期純損失等により純資産は393百万円減少し、自己資本比率も39.7%から37.7%へ低下している。 - FY2021-Q1純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて479百万円減少し、3,982百万円となりました。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.7%から36.3%となりました。」
第1四半期の純損失計上などにより、純資産と自己資本比率が前連結会計年度末から低下している。 - FY2020純資産・自己資本比率改善有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて440百万円増加し、4,461百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.8%から39.7%となりました。」
純資産が440百万円増加し、自己資本比率も33.8%から39.7%へ上昇した。 - FY2020-Q3前期末比低下・前四半期比改善有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて334百万円減少し、3,686百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.8%から32.9%となりました。」
前期末比では純資産と自己資本比率が低下しているが、前四半期末の純資産3,242百万円・自己資本比率29.2%からは改善している。 - FY2020-Q2純資産・自己資本比率低下継続有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて778百万円減少し、3,242百万円となりました。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.8%から29.2%となりました。」
純資産は前期末から778百万円減少し、自己資本比率も33.8%から29.2%へ低下している。 - FY2020-Q1純資産・自己資本比率の四半期低下拡大有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて613百万円減少し、3,407百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.8%から29.4%となりました。」
第1四半期の純損失計上などにより、純資産は前期末から613百万円減少し、自己資本比率も33.8%から29.4%へ低下している。 - FY2019純資産減少・自己資本比率横ばい有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて553百万円減少し、4,020百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.8%から変動ありません。」
当期純損失と配当により純資産は553百万円減少した一方、自己資本比率は33.8%で前期末から変動していない。 - FY2019-Q3純資産・自己資本比率低下・前四半期比改善有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて559百万円減少し、4,014百万円となりました。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.8%から32.3%となりました。」
前連結会計年度末との比較では純資産と自己資本比率が低下している。一方、前四半期末の純資産3,824百万円・自己資本比率31.0%からは改善している。 - FY2019-Q2純資産・自己資本比率低下継続有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、749百万円減少し、3,824百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.8%から31.0%となりました。」
純資産は前連結会計年度末から749百万円減少し、自己資本比率も33.8%から31.0%へ低下している。 - FY2019-Q1純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は前連結会計年度末に比べて、727百万円減少し、3,847百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.8%から31.0%となりました。」
第1四半期の営業損失計上などにより、純資産は727百万円減少し、自己資本比率も33.8%から31.0%へ低下している。 - FY2018純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて68百万円減少し、4,574百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.4%から33.8%となりました。」
純資産は68百万円減少した一方、自己資本比率は33.4%から33.8%へ上昇した。 - FY2018-Q3期末比低下・前四半期比改善有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて542百万円減少し、4,100百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.4%から31.1%となりました。」
前連結会計年度末との比較では純資産と自己資本比率が低下している。一方、第2四半期末の純資産3,858百万円・自己資本比率29.1%からは改善している。 - FY2018-Q2純資産・自己資本比率低下継続有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて784百万円減少し、3,858百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.4%から29.1%となりました。」
前連結会計年度末と比較して、純資産は784百万円減少し、自己資本比率も33.4%から29.1%へ低下している。 - FY2018-Q1純資産・自己資本比率の四半期低下有価証券報告書
「純資産合計は前連結会計年度末に比べて、678百万円減少し、3,964百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の33.4%から29.5%となりました。」
前連結会計年度末と比較して、純資産と自己資本比率がともに低下している。 - FY2017純資産・自己資本比率の通期回復有価証券報告書
「純資産額は4,643百万円、自己資本比率は33.4%となりました。」
前連結会計年度末の純資産4,427百万円、自己資本比率31.2%から、通期では純資産と自己資本比率がともに改善している。 - FY2017-Q3期末比低下継続・前四半期比改善有価証券報告書
「純資産合計は前連結会計年度末に比べて、437百万円減少し、3,990百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の31.2%から29.3%となりました。」
前連結会計年度末との比較では純資産と自己資本比率の低下が続いている。一方、第2四半期末の純資産3,663百万円・自己資本比率26.6%からは改善している。 - FY2017-Q2純資産・自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「純資産合計は前連結会計年度末に比べて、764百万円減少し、3,663百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の31.2%から26.6%となりました。」
純資産は前連結会計年度末から764百万円減少し、自己資本比率も31.2%から26.6%へ低下している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「純資産合計は前連結会計年度末に比べて、705百万円減少し、3,722百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の31.2%から27.3%となりました。」
第1四半期末の純資産と自己資本比率が前連結会計年度末から低下している。