Komori
秀英予備校(4678)・方針再掲

顧客満足を通じた売上・利益・企業価値の向上

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
顧客満足・利益・株主還元の均衡経営2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「株主に対しては、同業他社との差別化を明確にし、顧客満足度を上げ、結果として売上、利益を増加させることにより配当及び企業価値を高めることで報いたいと考えております。」

    顧客満足度、売上・利益、配当、企業価値を結び付ける株主還元の考え方を継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「株主に対しては、同業他社との差別化を明確にし、顧客満足度を上げ、結果として売上、利益を増加させることにより配当及び企業価値を高めることで報いたいと考えております。」

    差別化と顧客満足度の向上を、売上・利益、配当、企業価値の向上につなげる考え方を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「株主に対しては、同業他社との差別化を明確にし、顧客満足度を上げ、結果として売上、利益を増加させることにより配当及び企業価値を高めることで報いたいと考えております。」

    顧客満足度、売上・利益、配当、企業価値を結び付ける株主還元の考え方を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主に対しては、同業他社との差別化を明確にし、顧客満足度を上げ、結果として売上、利益を増加させることにより配当及び企業価値を高めることで報いたいと考えております。」

    顧客満足度の向上、売上・利益の増加、配当・企業価値向上を結び付ける株主還元の考え方を継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「同業他社との差別化を明確にし、顧客満足度を上げ、結果として売上、利益を増加させることにより配当及び企業価値を高めることで報いたいと考えております。」

    顧客満足、業績、配当、企業価値を結び付けた株主還元の考え方を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
秀英予備校の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客満足を通じた売上・利益・企業価値の向上|秀英予備校(4678)の変遷 | Komori