フジ・メディア・ホールディングス(4676)・事実前進
自己株式の消却
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式の消却による発行済株式数の削減156社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1前進有価証券報告書
「なお、取得した株式については、全株消却する予定です。」
自己株式取得に伴い取得株式を全株消却する予定が示され、自己株式消却の取り組みが新たな決議として具体化した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期において自己株式の消却を行い、自己株式と利益剰余金がそれぞれ56億62百万円減少しております。」
第1四半期に実施した自己株式消却が、自己株式および利益剰余金の各56億62百万円の減少として再確認された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期において自己株式の消却を行い、自己株式と利益剰余金がそれぞれ56億62百万円減少しております。」
前年度に公表された自己株式消却について、当第1四半期の純資産・株主資本の変動として改めて確認された。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社では、本年5月末に自己株式の消却を行いました。」
平成30年5月31日に自己株式2,235,300株を消却した事実が記載された。