フジ・メディア・ホールディングス(4676)・事実削除
仙台放送連結に伴う負ののれん発生益
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仙台放送連結に伴う負ののれん発生益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3削除有価証券報告書
「負ののれん発生益 4,250 -」
前年同期には4,250百万円の負ののれん発生益が計上されたが、当第3四半期連結累計期間には計上されておらず、一時的な利益要因として現在の損益からは消えている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は㈱仙台放送の連結子会社化による負ののれん発生益を特別利益に計上したことなどが加味されて、前年同期比20.0%増益の273億96百万円となりました。」
仙台放送の連結子会社化に伴う負ののれん発生益4,250百万円が、通期の特別利益および親会社株主帰属利益に反映された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「「放送事業」セグメントにおいて、負ののれん発生益を4,250百万円計上しております。これは、㈱仙台放送を株式の追加取得により連結子会社としたことによるものであります。」
仙台放送の追加取得・連結子会社化に伴い、4,250百万円の負ののれん発生益が実際に計上された。