フジ・メディア・ホールディングス(4676)・施策再定義
ビーエスフジのBS4K放送開始準備
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2026。
3記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BS4K放送事業の開始・撤退3社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
フジ・メディア・ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「BS4K放送事業の撤退を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。」
2018年12月に開始したBS4K放送について、当期はBS4K放送事業からの撤退決定と3億78百万円の減損損失計上が記載され、テーマの位置付けが開始準備・運用から撤退へ変化した。 - FY2019達成有価証券報告書
「2018年12月 ㈱ビーエスフジ、BS4K放送開始。」
準備段階だったビーエスフジのBS4K放送が2018年12月に開始された。 - FY2017初出有価証券報告書
「本年1月に㈱ビーエスフジが最新の放送技術である超高精細のBS4K放送の業務認定を受け、平成30年の放送開始に向けた準備を進めております。」
ビーエスフジがBS4K放送の業務認定を受け、平成30年の放送開始に向けた準備を進めている。