フジ・メディア・ホールディングス(4676)・事実再掲
扶桑社の書籍・WEB事業の好調
FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
9記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
書籍・WEB事業の好調による出版収益成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「㈱扶桑社は、雑誌広告の苦戦が続きましたが、書籍と電子書籍の売上が好調に推移したことで増収増益となりました。」
雑誌広告の苦戦が続く一方、書籍・電子書籍の好調により増収増益となる構図が再確認された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「㈱扶桑社は、書籍販売が好調に推移したほか、電子書籍が大幅に伸張し増収、営業損益は黒字化しました。」
書籍販売の好調と電子書籍の大幅な伸張により増収となり、営業損益が黒字化する具体的な改善が確認された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「㈱扶桑社は、書籍でヒット作に恵まれたことで増収増益となりました。」
書籍のヒット作が扶桑社の通期増収増益に寄与した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「㈱扶桑社は、書籍、電子出版、WEB事業が好調だったことから増収となりました。利益面では、雑誌、ムックの売上減に伴う原価率の悪化により減益となりました。」
書籍・電子出版・WEB事業の好調が続く一方、雑誌・ムックの売上減と原価率悪化により利益面が弱含む構図が再確認された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「㈱扶桑社は、書籍、電子出版、WEB事業は好調でしたが、雑誌、ムックが伸び悩み減収減益となりました。」
書籍・電子出版・WEB事業の好調は続いたが、雑誌・ムックの伸び悩みにより同社全体では減収減益となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「㈱扶桑社は、書籍部門、WEB事業が好調で増収、営業損失は前期に比べ改善しました。」
書籍部門とWEB事業の好調が続き、増収となった。営業損失は残るものの、前年同期から改善した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「㈱扶桑社は、書籍でヒット作に恵まれ、別冊ムックも好調で増収増益となりました。」
書籍のヒット作と別冊ムックの好調が、通期の扶桑社の増収増益に寄与した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「㈱扶桑社は、料理関連の別冊ムックが好調で増収増益となりました。」
扶桑社の出版関連事業で特定の書籍・ムックが好調となり、増収増益に寄与している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「㈱扶桑社は、書籍部門、WEB事業が好調で増収増益となりました。」
扶桑社では書籍部門とWEB事業の好調が増収増益に結び付いた。