フジ・メディア・ホールディングス(4676)・施策再掲
フジテレビ本社ビル底地の取得
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業用土地・建物の取得・建築投資50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風58社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、フジテレビ本社ビル底地の購入等により無形固定資産の「その他」に含まれている借地権が143億81百万円減少し、土地が275億86百万円増加したこと等によります。」
フジテレビ本社ビル底地の購入が、借地権の減少と土地の増加として当四半期末の固定資産構成に引き続き反映されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に、フジテレビ本社ビル底地の購入等により無形固定資産の「その他」に含まれている借地権が143億81百万円減少し、土地が489億96百万円増加したことや、投資有価証券が372億18百万円増加したこと等によります。」
フジテレビ本社ビル底地の取得が、土地増加および借地権減少として当四半期末の固定資産構成に引き続き反映されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社はフジテレビ本社ビルの土地(底地)を平成30年4月に取得しておりますが、当該取得は内部資金によっております。」
本社ビル土地の土地・建物一体運用を目的に、平成30年4月に底地を内部資金で取得した。