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M&A・子会社異動4674クレスコ情報通信・サービスその他

当社および連結子会社間における組織再編(完全子会社間の合併および完全子会社からの事業の一部譲受)に関するお知らせ

クレスコの完全子会社であるメクゼスとJSDを再編し、メクゼスを存続会社、JSDを消滅会社とする吸収合併を行います。また、JSDの名古屋営業所の事業全てをクレスコが譲り受けます。

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この取引

本合併および本事業譲受
相手方(対象会社)日本ソフトウェアデザイン株式会社
開示した会社クレスコ
議決権所有割合

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで97日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

・コンピュータ・ソフトウェアの開発・保守に関する業務 ・情報通信システムの設計、運用管理に関する業務 ・労働者派遣事業 ・前各号に付帯する一切の業務

所在地 大阪府大阪市中央区資本金 45 百万円設立年月日 1983 年 5 月 4 日
売上高-百万円(2023 年 3 月期)
営業利益-百万円(2023 年 3 月期)
当期純利益-百万円(2023 年 3 月期)
純資産63 百万円(2023年3月31日時点)
対価と費用
取得価額本事業譲受の効力発生日における譲渡資産・負債の帳簿価額を基礎とする予定
合併比率・株式交換比率合併比率の記載なし。メクゼスが存続会社、JSDが消滅会社
業績への影響

連結業績への影響は軽微。連結子会社からの事業譲受であるため、連結業績への影響はありません。

手続きと前提
価額算定の方法効力発生日における譲渡資産・負債の帳簿価額を基礎とする予定
実行の前提条件合併契約承認株主総会(メクゼス、JSD)の承認。事業譲受については、クレスコでは株主総会を開催せず、JSDでは略式事業譲渡のため株主総会を開催しない。
取得後の経営体制合併後の商号は株式会社メクゼス、代表者は代表取締役社長 中須直子、事業内容はメクゼスの事業を承継し、クレスコがJSDの名古屋営業所の事業全てを譲り受ける。従業員の処遇は非開示
この取引
項目内容
取引の名称本合併および本事業譲受
相手方の名称日本ソフトウェアデザイン株式会社
対象会社の名称日本ソフトウェアデザイン株式会社
対象会社の事業内容・コンピュータ・ソフトウェアの開発・保守に関する業務 ・情報通信システムの設計、運用管理に関する業務 ・労働者派遣事業 ・前各号に付帯する一切の業務
対象会社の所在地大阪府大阪市中央区
対象会社の資本金45 百万円
対象会社の設立年月日1983 年 5 月 4 日
対象会社の売上高-百万円(2023 年 3 月期)
対象会社の営業利益-百万円(2023 年 3 月期)
対象会社の当期純利益-百万円(2023 年 3 月期)
対象会社の純資産63 百万円(2023年3月31日時点)
取得価額本事業譲受の効力発生日における譲渡資産・負債の帳簿価額を基礎とする予定
合併比率・株式交換比率合併比率の記載なし。メクゼスが存続会社、JSDが消滅会社
議決権所有割合異動前 100%(メクゼス、JSDともにクレスコの完全子会社) → 異動後 100%(合併後のメクゼス)
業績への影響連結業績への影響は軽微。連結子会社からの事業譲受であるため、連結業績への影響はありません。
取締役会決議日2024 年 3 月 25 日
契約締結日2024 年 3 月 25 日(予定)(合併契約)/2024 年 5 月 27 日(予定)(事業譲渡契約)
実行日・効力発生日2024 年 6 月 30 日(予定)(本事業譲受)/2024 年 7 月 1 日(予定)(本合併)
価額算定の方法効力発生日における譲渡資産・負債の帳簿価額を基礎とする予定
実行の前提条件合併契約承認株主総会(メクゼス、JSD)の承認。事業譲受については、クレスコでは株主総会を開催せず、JSDでは略式事業譲渡のため株主総会を開催しない。
取得後の経営体制合併後の商号は株式会社メクゼス、代表者は代表取締役社長 中須直子、事業内容はメクゼスの事業を承継し、クレスコがJSDの名古屋営業所の事業全てを譲り受ける。従業員の処遇は非開示
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用対価の種類公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

3社のノウハウおよびリソースを地域別に整理・統合して人財・経営資源を有効活用し、生産性向上や効率的なサービス提供により、ビジネスの拡大を推進し、当社グループの競争優位性の維持・向上を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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