Komori
その他開示4674クレスコ情報通信・サービスその他

当社が開発した医療画像解析ソフトが、トーメーコーポレーション社様の解析アプリに採用されました

クレスコが開発した医療画像解析ソフトウェアが、トーメーコーポレーションの「円錐角膜進行予測解析アプリケーション」に採用された。アプリを搭載した前眼部光干渉断層計「CASIA2」は、2024年2月1日から国内の医療機関向けに販売される。

読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

円錐角膜進行予測解析アプリケーションCASIA2医療画像解析ソフトウェア
適用分野(この発表が対象とする用途)

眼科、円錐角膜の早期発見、治療実施要否の判断

提供開始日2024年2月1日から国内の医療機関向けに販売(予定ではなく本文上は販売開始日として記載)
相手先と当社の関係
クレスコ4674
当社との関係

クレスコが開発した医療画像解析ソフトウェアをトーメーコーポレーションの解析アプリに採用。資本関係・人的関係は非開示。

相手先株式会社トーメーコーポレーション

本社:愛知県名古屋市、代表取締役 社長:田中吉修。眼科用医療機器・検査機器の製造販売を手掛ける。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名円錐角膜進行予測解析アプリケーション、CASIA2、医療画像解析ソフトウェア
相手先株式会社トーメーコーポレーション
相手先の概要本社:愛知県名古屋市、代表取締役 社長:田中吉修。眼科用医療機器・検査機器の製造販売を手掛ける。
当社との関係クレスコが開発した医療画像解析ソフトウェアをトーメーコーポレーションの解析アプリに採用。資本関係・人的関係は非開示。
提供開始日2024年2月1日から国内の医療機関向けに販売(予定ではなく本文上は販売開始日として記載)
適用分野眼科、円錐角膜の早期発見、治療実施要否の判断
この書類が述べていない項目(12件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2016年からの人工知能による眼病診断補助研究、2018年からの北里大学および宮田眼科病院との共同研究、ならびに研究内容と成果実績が評価されたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
当社が開発した医療画像解析ソフトが、トーメーコーポレーション社様の解析アプリに採用されました|クレスコ(4674)の適時開示 | Komori