読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
15486
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか15,486株
当社普通株式15,486株(自己株式)
当社の従業員29名:15,486株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,870円
発行価額の総額28,958,820円
調達する資金の額
払込金額の総額28,958,820円、差引手取概算額は非開示(本件は金銭報酬債権の現物出資)
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計28,958,820円
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2023年12月15日から2026年12月1日まで(約3年)
譲渡制限の解除条件
対象従業員が譲渡制限期間中、継続して当社の従業員の地位にあることを条件に、譲渡制限期間満了時点で全部解除。定年、取締役就任、転籍、死亡による退職その他、当社取締役会が正当と認める理由により従業員の地位を喪失した場合は、その直後に解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間中に対象者が当社の従業員の地位を喪失した場合、譲渡制限が解除されない本割当株式を当然に無償取得する。組織再編等により譲渡制限が解除された直後に譲渡制限のない本割当株式がある場合も、当社はこれを当然に無償取得する。
対象者の区分と人数
当社の従業員29名:15,486株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2023年12月15日から2026年12月1日まで。
払込期日
2023年12月15日
払込金額の算定根拠
2023年11月10日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値1,870円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式15,486株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,870円 |
| 発行価額の総額 | 28,958,820円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額28,958,820円、差引手取概算額は非開示(本件は金銭報酬債権の現物出資) |
| 払込期日 | 2023年12月15日 |
| 割当予定先 | 当社の従業員29名:15,486株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2023年12月15日から2026年12月1日まで。 |
| 払込金額の算定根拠 | 2023年11月10日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値1,870円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。 |
| 譲渡制限期間 | 2023年12月15日から2026年12月1日まで(約3年) |
| 譲渡制限の解除条件 | 対象従業員が譲渡制限期間中、継続して当社の従業員の地位にあることを条件に、譲渡制限期間満了時点で全部解除。定年、取締役就任、転籍、死亡による退職その他、当社取締役会が正当と認める理由により従業員の地位を喪失した場合は、その直後に解除。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間中に対象者が当社の従業員の地位を喪失した場合、譲渡制限が解除されない本割当株式を当然に無償取得する。組織再編等により譲渡制限が解除された直後に譲渡制限のない本割当株式がある場合も、当社はこれを当然に無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の従業員29名:15,486株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計28,958,820円 |
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社企業グループの企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、株主との価値共有を進めるため。また、対象従業員の更なるモチベーション向上を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。