読む価値
23軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2022年定時株主総会インターネット開示事項2022-05-20
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
18日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(リンク先の開示日から算出)
この訂正2022-06-07
訂正箇所(元の書類のどこか)
13ページ(金融商品に関する注記)3.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項 (2) 時価で連結貸借対照表に計上している金融商品以外の金融商品、および27ページ(関連当事者との取引に関する注記)当社の子会社・関連会社等
訂正前
長期借入金1,459,497千円、リース債務7,723千円、長期未払金52,697千円、負債計3,732,381千円。関連当事者との関係は「役員の兼任(1名)」
訂正後
長期借入金1,457,026千円、リース債務7,695千円、長期未払金52,285千円、負債計3,729,471千円。関連当事者との関係は「―」
変更点訂正後の負債計は2,910千円減少。関連当事者との関係の記載を変更
訂正の理由
訂正すべき事項があったため。具体的な原因は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第34回定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 |
| 訂正箇所 | 13ページ(金融商品に関する注記)3.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項 (2) 時価で連結貸借対照表に計上している金融商品以外の金融商品、および27ページ(関連当事者との取引に関する注記)当社の子会社・関連会社等 |
| 訂正内容 | 長期借入金1,459,497千円、リース債務7,723千円、長期未払金52,697千円、負債計3,732,381千円。関連当事者との関係は「役員の兼任(1名)」 → 長期借入金1,457,026千円、リース債務7,695千円、長期未払金52,285千円、負債計3,729,471千円。関連当事者との関係は「―」 |
| 訂正の理由 | 訂正すべき事項があったため。具体的な原因は非開示 |
この書類が述べていない項目(2件)
元の開示日業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。「第34回定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項」に訂正すべき事項があったため。具体的な原因は記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。