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業績予想の修正4674クレスコ情報通信・サービスその他

業績予想(連結・個別)および配当予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期の通期業績予想を、連結・個別とも上方修正した。連結の営業利益は15.3%増額され、期末配当予想は1株24円、年間配当予想は44円に引き上げられた。

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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月10日
売上高連結42,400→44,000百万円
+3.8%
売上高個別24,300→26,000百万円
+7.0%
営業利益連結3,850→4,440百万円
+15.3%
営業利益個別—→2,800百万円
—
経常利益連結4,200→4,600百万円
+9.5%
経常利益個別2,900→3,190百万円
+10.0%
親会社株主に帰属する当期純利益連結2,850→3,180百万円
+11.6%
親会社株主に帰属する当期純利益個別2,110→2,315百万円
+9.7%
1株当たり当期純利益連結135.58→151.14円
+11.5%
1株当たり当期純利益個別100.37→110.03円
+9.6%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

連結は、グループ連携の強化を中心とした事業拡大、株式会社OECの連結範囲への追加、増収および業務効率の改善により上方修正。個別は、ITサービス事業・デジタルソリューション事業の推進、テレワーク体制の強化、オフィススペースの最適化等により上方修正。

前期実績連結 売上高 39,706 / 営業利益 3,484 / 経常利益 4,101 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,634 / 1株当たり当期純利益 125.43 / 個別 売上高 22,837 / 営業利益 2,211 / 経常利益 2,937 / 当期純利益 2,144 / 1株当たり当期純利益 102.12
配当予想の修正期末の1株当たり配当金を20円から24円へ、年間配当金を40円から44円へ増額。中間配当金は20円。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高連結 42,400 / 個別 24,300 → 連結 44,000 / 個別 26,000(連結 3.8 / 個別 7)
営業利益連結 3,850 / 個別 非開示 → 連結 4,440 / 個別 2,800(連結 15.3 / 個別 非開示)
経常利益連結 4,200 / 個別 2,900 → 連結 4,600 / 個別 3,190(連結 9.5 / 個別 10)
親会社株主に帰属する当期純利益連結 2,850 / 個別 2,110 → 連結 3,180 / 個別 2,315(連結 11.6 / 個別 9.7)
1株当たり当期純利益連結 135.58 / 個別 100.37 → 連結 151.14 / 個別 110.03
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年5月10日
前期実績連結 売上高 39,706 / 営業利益 3,484 / 経常利益 4,101 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,634 / 1株当たり当期純利益 125.43 / 個別 売上高 22,837 / 営業利益 2,211 / 経常利益 2,937 / 当期純利益 2,144 / 1株当たり当期純利益 102.12
修正の理由連結は、グループ連携の強化を中心とした事業拡大、株式会社OECの連結範囲への追加、増収および業務効率の改善により上方修正。個別は、ITサービス事業・デジタルソリューション事業の推進、テレワーク体制の強化、オフィススペースの最適化等により上方修正。
配当予想の修正期末の1株当たり配当金を20円から24円へ、年間配当金を40円から44円へ増額。中間配当金は20円。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結では、中期経営計画に沿ったグループ連携強化と事業拡大、株式会社OECを第2四半期連結会計期間から連結したことにより売上高が上振れ、増収と業務効率の改善により利益も上振れる見通しとなった。個別では、ITサービス事業・デジタルソリューション事業の推進、テレワーク体制の強化、オフィススペースの最適化などにより、売上高・利益が上振れる見通しとなった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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