ファルコホールディングス(4671)・目標再定義
令和12年に向けた医療機関の困りごと解決パートナー
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療機関の課題解決パートナーへの転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「事業の転換期として位置付けている令和12年(2030年)までの期間における当社グループの果たすべき役割とグループ全体の経営方針を示す長期ビジョン「FALCO VISION 2030」を策定いたしました。」
令和12年に向けた医療機関の課題解決パートナーという従来の長期像から、事業構造・事業ポートフォリオの転換を含む「FALCO VISION 2030」へ長期方針を組み替えた。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループでは、グループ内の医療専門人材の知識を結集し、ICTを活用することにより、臨床検査、調剤薬局の枠を超えて医療機関の困りごとを解決することを通じ、我が国の健康・医療に貢献してまいります。さらに、医療機関から、なくてはならない困りごとの解決パートナーとして、認知されるグループを目指してまいります。」
令和12年に向けたありたい姿として、医療専門人材とICTを活用し、臨床検査・調剤薬局を超えて医療機関の課題を解決するグループ像を初めて明示している。