ファルコホールディングス(4671)・リスク再掲
ヒト遺伝子検査市場・技術契約の不確実性
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特許登録・陳腐化・ライセンス取得・侵害による知財競争力喪失リスク107社が書いているテーマ・逆風107社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。42社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、本契約の永続性並びに想定どおりの成果が得られるという保証はありません。」
ヒト遺伝子検査技術に関する契約の永続性と成果の不確実性を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、本契約の永続性並びに想定どおりの成果が得られるという保証はありません。」
ヒト遺伝子検査技術に関する契約の永続性と成果の不確実性を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、本契約の永続性並びに想定どおりの成果が得られるという保証はありません。」
BRCA1/BRCA2の特許を用いた遺伝子検査技術の独占使用権・技術供与契約について、契約の永続性と成果の不確実性をリスクとしている。