ファルコホールディングス(4671)・リスク再掲
子会社統廃合による財務状況への影響
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不採算事業からの撤退・関係会社整理による業績影響22社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。14社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、競争力強化のため買収した子会社の統廃合を実施しております。今後、子会社の統廃合を実施した場合、当社の財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
買収子会社の統廃合に伴う財務状況への影響可能性を継続して記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、競争力強化のため買収した子会社の統廃合を実施しております。今後、子会社の統廃合を実施した場合、当社の財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
買収子会社の統廃合に伴う財務状況への影響可能性を継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、競争力強化のため買収した子会社の統廃合を実施しております。今後、子会社の統廃合を実施した場合、当社の財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
子会社統廃合を進める一方、財務状況への影響可能性をリスクとして再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、競争力強化のため買収した子会社の統廃合を実施しております。今後、子会社の統廃合を実施した場合、当社の財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
子会社統廃合を進める一方、財務状況への影響可能性を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、競争力強化のため買収した子会社の統廃合を実施しております。今後、子会社の統廃合を実施した場合、当社の財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
子会社統廃合を進める一方、財務状況への影響可能性をリスクとして再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、競争力強化のため買収した子会社の統廃合を実施しております。今後、子会社の統廃合を実施した場合、当社の財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
買収した子会社の統廃合を進める一方、今後の統廃合が財務状況に影響する可能性をリスクとして明示している。